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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2018年 09月 ( 24 )   > この月の画像一覧

2年ぶりにPuduでカワセミを見た!

毎朝歩いてPuduに行っていた2年前には頻繁にジャランカンポンパンダン沿いでもカワセミを見ることができた。
ところがTRXの工事がどんどん激しくなって、道路沿いの並木も全て撤去された頃から見かけることが少なくなり。
2017年の6月にひったくり被害に遭ってから早朝の散歩を避けることにした。

このためカワセミを見る機会が全くなくなってしまったのだが、今朝。
ICC Puduまで車で朝ごはんを食べに行った7時半ごろに、何気に看板の上にとまっているカワセミを思う壺ダンナが発見。

場所は駐車場に裏側からアクセスするルートの脇にある広いバス用駐車場の入り口だった。
確かに歩いていた頃には、この付近でも時々カワセミを見かけていた。

今のコンドに引っ越して以来、頻繁に見るようになっていたカワセミは我が家の幸運のシンボルで、アーティストに作品を描いてもらうようにお願いした時も、カワセミをモチーフにお願いした。

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よかったね、カワセミたち。絶滅していなくて。







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by omoutsubo-bar | 2018-09-30 20:55 | 白金&KLアニマル | Trackback | Comments(0)
3回目の訪問、シェラトンホテルのPNP。
1回目はローカル向けのランチセットにがっかりしたものの、日本の本物料理人原田さんにご登場いただいた2回目に素晴らしい八寸から刺身などのコースを堪能。




ただ、少量しか食べない我々は一通りのコースを一度で完走できないため、前回はお造りや揚げ物で前半を、本日は煮物・焼き物・食事とお任せの後半をオーダーしておいた。

今回もまずは先付けと八寸が美しいだけでなく、味わいも丁寧で美味しい。

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煮物は蓮饅頭の海老そぼろ餡かけ。

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焼物はのどぐろの奉書焼。

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鹿児島牛の網焼き。

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食事は穴子の飯蒸と鯛のお頭のお吸い物。

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デザートにつぶ餡のクレープ包み。
最初は黒いラインの模様の器かと思い、次に「さすがの原田さんも、業務用チョコレートソースでも使って手を抜いたか」と一瞬思ったら、丁寧に手をかけた黒ゴマのソースだった、原田さんゴメンナサイ!(笑)

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食べられなくて飯蒸はお持ち帰りにしていただいたものの、どれもこれも手の込んだお料理だった。

このところKLには本格的な日本の店がどんどんオープンしているが、ここは間違いなくお勧めの会席料理店。
必ず事前に、原田さんのお任せコースを予約して行ってみてください。
素晴らしい!

(相変わらず、パフォーマンスにはなかなか攻めすぎなキライはあるものの…(笑))








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by omoutsubo-bar | 2018-09-30 19:35 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
サウジャナホテルにあるイタリアンのファインダイニング。



我が家からはかなり遠いが、この店を行きつけにしているワイン仲間がブラインドテイスティングパーティをアレンジしてくれた。

インテリアはとても洗練されていて落ち着けるし、夜はミュージシャンの生演奏が心地よくロマンティック。

みんなで取り分けた前菜の盛り合わせも、とても丁寧な味わい。

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ピザは厚めのタイプで、窯焼き。
チーズがしっかり美味しい。

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たくさん食べられない私はみんなが一品ずつメインを選ぶ時に、肉も魚ももうイッパイイッパイだったからスープだけに。
これが素晴らしくて、丁寧なコンソメにトリュフがたっぷりと香って、たまらない美味しさ。

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シェフはここ1年か2年前に代わったらしくて、ベネチアでミシュランの星を取ったベテランを招聘したらしい。
友人に言わせると「偏屈な男だが、料理の腕は確か」とのこと(笑)

もう少し近かったら、私も絶対に頻繁に来たい素敵なイタリアン。

しかし、ここと言い、フレンチのChampignionと言い、こちらのエリアにはなかなか侮れない名店が揃ってますな。

みんなでブラインドテイスティングしたワインはこちら。

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どれもこれも捻りのある素晴らしいワインたちでした。







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by omoutsubo-bar | 2018-09-30 10:49 | KLレストラン 郊外 | Trackback | Comments(0)
先週に引き続き、戻り鰹。
今回はいよいよ藁焼きに、輪切りニンニクと茗荷。

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藁焼きのスモーク感が絶妙で、口に入れる前、鼻先まで運んだ瞬間に香ばしい香りが広がる。
そして2年前にお願いした通り、ニンニクは縦切りではなく鰹のワイルド感に負けない横切りで。


また、先付けの、一見なんの変哲もなさそうな品々も一捻りあって素晴らしい。

見かけの華やかな創作料理系の日本料理も楽しいが、こんな風に地味だけど味わい深い一品が進化を続ける村上さんの真骨頂かも知れない。

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平貝は玉ねぎと合わせて胡麻油風味で。
水菜は明太子和え。
鯖の南蛮漬け。

日本料理店に限らず、初めて行ったときに感動しても3回くらい行って、いつも同じ前菜だと毎週まで行こうとは思わない。
ところが鮨正は毎週違うものをいただけるので、どんなに通っても飽きることがない。

恐るべし、村上さん。





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by omoutsubo-bar | 2018-09-29 08:39 | 旬の魚をKLで | Trackback | Comments(0)
 今年は積極的に日本人以外の友人を増やそうと意識してお付き合いをしていると、結構ややフォーマルめのパーティに招待していただくことが多くなった。

 フォーマルめ…の基準は、「ドレスコードがあって、事前に招待状が届く」タイプのパーティ。

住んでいる場所が周りに大使館がいっぱいあるエリアだからか大使館系のパーティのご招待も受けるのだが、都合がついて出席してみたのは今回が初めて。
リッツカールトンで開催されたチリ大使館のナショナルデーのお祝い。

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さすがに美味しいチリワインを産出している国だから、いただいた白ワインはシャルドネもカベルネソーヴィニヨンも美味しかった。

料理もリッツカールトンだけあって、悪くなかった…と思う。ほとんど食べていないから分からないけど。



ただ、赤ワインをじっくり味わうことができなかったのがザンネン(笑)


と言うのが。

まず、赤なのに白と同じだけ冷やされていて、香りが分からない。
多分品種はカルメネールだと思うのだが、さすがのリッツのホテルスタッフさんも、ここはマレーシア。
全くワインに関する知識がなく、「葡萄の品種は?」と聞いても「赤ワインです。」←うん、色からして白には見えない(笑)


だったら、持って来てもらったワインをしばらく放置して常温に戻るのを待てばいいと思うでしょ。

それをさせてくれなかった、同じテーブルをシェアしたローカル華人の果物輸入商のジャネットが(笑)

立食形式で、たまたま同じテーブルをシェアした彼女は世界中の果物をマレーシアに輸入している専門業者で、チリから葡萄を輸入している関係から毎年このパーティに招待されているらしい。

ちなみに彼女の意見では、日本のメロンと蜜柑が素晴らしい、マンゴーは全然ダメ。←お話にならない値段?
「日本の苺は、美味しいでしょう?」と聞いたら、「ダメ。苺は絶対韓国の方が美味しい。」って。

知らなかった。
元々あまりフルーツを好まない私は語るべき知識もないのだが、マレーシアの固くて酸っぱそうな苺を見て、日本の苺を食べたらマレー人ビックリするだろーなーなんて思っていたけど、韓国の苺が日本産より美味しいとは。


そんな風に楽しく会話も弾むのだけど、世話好きジャネットのホスピタリティの力強さがハンパないwww

「私はここのパーティに5年も招待されている。なんでも知ってるから、私に任せて!」

「大丈夫。取りに行かなくていいから。私が全部オーダーしてあげる!」

遠慮申し上げるヒマも与えず、スタッフにどんどんワインを注文して持って来させ、飲み終える前に次のグラスが目の前に置かれる。

そんなわけで、赤ワインが常温に戻るまで手元に残させてもらえない(笑)


でも楽しい時間だった。
シェアしたテーブルには、大陸中国、重慶から来た女性、韓国から来た女性に私たちも含めて東アジア3国出身者と、ローカル華人のジャネットたち。
台湾人、香港人もいてくれたら、東アジア方面全駒揃ったんだけど(笑)


ひとつ気づいたのは、ドレスコード。
大使館主催の公式の立食スタイルという事で、よくあるプライベートなパーティとか銀行主催のイベントでの「スマートカジュアル」よりはフォーマルに「ビジネスアタイア」。

つまり、タキシードまでは着なくて良いけどネクタイ着用は求められるレベル。

ところが、出席者を見ていると面白い事に気づいた。

欧米系の招待客は、ほとんどの人がネクタイとジャケット着用。
なかにはノーネクタイの人もいたけど。

逆にローカル系の過半数はノーネクタイ。
さすがにジャケットは着用している人が多かったので、スマートカジュアル相当の装いが主流。

実際、友人である王族の男性(マレー系)や、ある大使館のエラい役職の男性(中華系)も、ノーネクタイにジャケットのいでたちで出席していた。

カザフスタンの大使ご自身やカナダの外交官がきちんとネクタイをしておられたのは、あの場が彼らにとってはビジネスの一環だからでしょうね。


しかし中にはものすごい普段着で来ている人もチラホラいて、例えばチェック柄のボタンダウンシャツにジーンズで背中にバックパックを背負っている。
それ、日本でなら電車男だよw

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マレーシアはほんとに自由だ。

日本では結婚式なら白のネクタイ、葬式は黒のネクタイと完璧に決まっているし、ドレスコードのあるパーティの機会は少ないかも知れないが、「ビジネスアタイア」のパーティにオタク系ファッションで出席しようものなら周りの非難の視線がイタくてたまらなさそう。

さすがにビーサンに短パンの人はいなかった。←もしかしたらいたけど、ホテルのエントランスで止められたのかも(笑)


ちなみに一つ、別の大使館員の友人から聞いた事。

大使館主催のパーティで、立食形式の場合にはホストに対するお礼の手土産は持って来ないで欲しい。
そういうものを受け取ったら、大使館まで運ばなければいけないのは大使館員の仕事でメンドくさい。

招待いただいたお礼の手土産を持って行っていいのは、席が決まっていて座って食べるタイプのパーティだけ。

だそうです。

でもまあ、日本みたいな同調圧力のないマレーシア。
ドレスコードも手土産も、それほど気にしなくて良さそう。





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by omoutsubo-bar | 2018-09-29 07:58 | KLイベント | Trackback | Comments(0)
先日、美味しさに意表を突かれた中国家庭料理の店。




友人と一緒に行って、小さいサイズの料理をたくさん頼んでみた。

海老味噌マリネの手羽揚げは、紹介してくれた友人が「新鮮な油で揚げてね」と伝えておいてくれて、今回もカラッと美味しく仕上がっていた。

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ただのカイランのにんにく炒めなのに、隠し味なのかソースがとても旨い。

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茄子炒めも挽肉ソースが美味しい。今日オーダーした中で唯一ちょっと辛い料理。

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他にも色々。
少し塩味の強い料理はゴハンと食べるのも良さそう。
豚ひき肉の蒸し物。

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ちょっと辺鄙な場所にオープンして数か月、まだググっても出て来ないような店なのに、店内はかなり賑わっていて、さすがにローカル華人の旨い店探索ネットワークって凄そう(笑)

木曜定休
支払は現金のみ。

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by omoutsubo-bar | 2018-09-25 18:26 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
移住して4年半。
今のコンドを買って3年。
とうとう、TOTO導入。←1回だけはイワセテー。

シャワー付きトイレの代名詞ともなったウォシュレットじゃなくて、今のブランドはNeorestですけど。

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今のコンドを購入したのはまだ日本にいた時なので、竣工して内装工事をする時には必ずウォシュレットを導入するものだと決めてかかっていた。

ところが移住してから1年半、竣工を待つ間の仮住まいとして別のコンドに住んでいるうちにマレーシア仕様のハンドシャワー(手動式のウォシュレット的なもの)を使い慣れてしまって、ウォシュレットの必要性をそれほど感じなくなってしまった。

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設置されているシャワーもマット仕上げでちょっと高級感あるし。

また通常マレーシアではトイレの空間には電源がなく、壁をはつって電源を引き込む工事をしてもらうのも不安だった。
ローカルの職人さんの腕や知識にはかなりバラツキがあって、間違った配線をされて住民が感電死する事故が起こったこともあるマレーシアで、命を懸けて(笑)ウォシュレットを使いたいとも思わないし。

そして経過すること3年。

「熱帯のマレーシアでは温水を使わなくていいので、電源不要のウォシュレットもある」と聞いていたこと、5つあるトイレのうちのひとつの蓋が壊れて来たので取り換えなくてはいけなくなったこと、今年の6月から8月、消費税テキなGSTが廃止されていたこと。

更に、2017年に宿泊したバリ島のマンダパ・リッツカールトン・リザーブの客室には最新のNeorestが設置されていて、日本を離れて4年ぶりに美しくて機能的なウォシュレットを満喫して「やっぱり、ハンドシャワーより使い勝手が良くて快適だ」と再認識したこともあって。

心の片隅に引っかかっていたウォシュレット導入計画に着手したのが7月。

KLにあるTOTOのショールームに行ってみると、確かに電源不要のウォシュレット(商品名はエコウォッシャー)はあるものの、取水パイプが見えていて、美しくない。

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やっぱり大掛かりに壁をはつって電源工事まで必要なのかと気持ちが萎えかけていたら、ショールームのスタッフが「設置工事会社の中には日本人の会社もあるので、工事に関する詳細ならその人に聞くと良い」と電話をかけてくれた。

それで話を始めたのが日本人の内装業者、鈴木さん。
偶然にも3年前に今のコンドの内装業者選択をしている時に一度は紹介を受けてコンタクトを取っていた会社で、その時点ではビザの関係で我が家の工事スケジュールには間に合わず依頼しなかった業者さんだった。

その後、実際に我が家のトイレ設置環境も見ていただいて正確に診断していただいた結果、リビングルームのトイレにならもっとも美しく、パイプやケーブルを一切壁に這わせることなく工事が可能であることが分かり、8月に契約。

部品の輸入を待って、昨日ようやく工事完了。

当初、何も想定外の事が起きなければ1日で済む予定だった工事。
元々のトイレを取り外してみると、予想していなかった位置から取水パイプが出ていたため、その部分をどうやって隠すかと言う問題が発生した。

結局トイレの後ろの壁に天然石のタイルをアクセントのデザインっぽく貼ることになり。

しかも、その天然石タイル自体に結構高級感があるので、それをハイライトするための照明も付けて、こうなった。

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写真では伝わりにくいけど、トイレ空間が無駄にゴージャス(笑)
もちろんNeorest自体も、勝手に蓋は開くは、自動で流れるは、無駄に機能的www

そんなわけで大満足なトイレ空間改造工事。

困ったことは、元々はベーシュと白で統一されたシンプル空間だったのに、高級感溢れるスタイリッシュな雰囲気が混ざり込んでしまったためにシンプルで機能的だった白いカウンタートップとそぐわなくなってしまったこと。

と言う事で、次は白いカウンタートップをもう少し重みのある色合いの天然石(グレー系の大理石とか)に変更する工事が必要になってしまった。
またまた楽しいインテリアお遊びだ。

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KLのTOTOショールームはこちら。






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by omoutsubo-bar | 2018-09-22 07:26 | KLで不動産購入 | Trackback | Comments(0)
家のインテリアも土佐和紙で、土佐文化が大好きな私たちは鰹に思い入れがある。
特に戻り鰹、と言うか江戸っ子じゃねーから初鰹は好きじゃねーんだよ、テヤンデー。

で、9月も後半。戻り鰹、始まりました。

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この季節初めての鰹なので、まずは生で。
次回はいよいよ大好きな藁焼き、ニンニクも野趣溢れる横スライスで、土佐感満喫する予定。
やっぱり鰹は土佐じゃきに。

佐渡の大トロも旨かった。

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by omoutsubo-bar | 2018-09-22 06:33 | 旬の魚をKLで | Trackback | Comments(0)
つぶちん情報、いつも医療記録ばかりなのでたまには写真もね。

最近は涼しいからエアコンの効いた彼女の部屋ではなく、ケージは風通しの良いリビングに置いて外出することにしている。

すると我々が出かける準備をしている間ずーーーーーーーーーーっと。

こうやってガン見される。

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これは、ケージから出せとひとしきり暴れて、とりあえずは諦めた段階のつぶちん。

それでも恨めしそうに人の動きをじとーーーーと追うのよ、このヒト。

視線が痛すぎて、慌てて外出します、最近。




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by omoutsubo-bar | 2018-09-19 11:05 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
今朝までずーっとドキドキしてた書留郵便。


ようやくプロセスに乗った。
よかった、紛失されていなくて。

実際に私が郵便局のカウンターで係りの人に渡したのが9/15の午前中。
最後に見たのはカウンターの向こうの乱雑なデスクの上に放置されていた場面。

日曜月曜と連休を越え、火曜日終日どこかに放置され、今朝。
「オーバーザカウンター」って、おいっwwwwwwww

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今朝9時にトラッキングシステム上になかった時点でわりと諦めていて、今週末またわざわざ郵便局まで行く時間を作らないとと思っていた矢先だったのでとても嬉しい。

日本を離れると、些細な事でとても幸せになれます。ほんと、イヤミじゃなくて。





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by omoutsubo-bar | 2018-09-19 11:00 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)