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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2018年 03月 ( 27 )   > この月の画像一覧

引き続きワイン購入中。

近所にオープンして以来、最初のうちはよく行ってみたがあまり気に入るワインはないと思っていたWine Connection。
ところが友人宅でいただいたシャンペンが美味しくて、聞くとWine Connectionで買ったと言うのですぐに同じものを3本。
日本でなら5000円もしないんだけど、マレーシアでは高いのは仕方ない。

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こちらはFermented Grape Juiceのインボイス。
先日試しに1本買ったチリのシャルドネが美味しかったから、同じものを3本購入。
ついでに2004年のサシカシアも買ってみた。
若いものばかり買っていたのでは、今年や来年に飲めないからね。

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この数週間で合計60本以上のワインを購入したけど、大半は数年寝かせるつもりの若いものばかり。

166本入ると言うワインセラーもフランス・イタリアの赤の棚とか、南米の白の棚はもう満杯になってきた。
多分フツーに入れればひとつの棚に18本が限度で7段と、奥行きのない8段目の棚で合計140本程度入れれば満杯になると思う。
166も入れられるのは、ドイツワインみたいなスリムなボトルを芸術的に組み上げた時だけだと思うね(笑)

でもまだ同じくらいの量は購入できそうなので、ちまちまと探しては買ってみることにしよう。



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by omoutsubo-bar | 2018-03-30 19:50 | KLでワイン生活 | Trackback | Comments(0)
本当は半年に1回は通いたいホワイトニングなんだけど、施術後24時間は食べ物や飲み物に制限があるので、なかなか日程調整が難しい。

1月に行こうと思った時には予約可能な日程と友人と食事の約束との調整がつかないまま、CNYからCNY明けの怒涛のパーティ集中期に入ってしまった。
でようやく8か月ぶり。

思う壺ダンナは汚れやすい歯の質なので、ホワイトニング前にいったんスケーリングに行く必要がある。
今通っているホワイトニングサロンがきちんと歯科なら一緒にできて便利なんだけど、そこは単なる美容サロンなのでスケーリングのためにはきちんと歯医者さんに出かけないといけない。

一方私はスケーリングは年に一度で十分だし、以前はホワイトニングだって軽く1回の施術で綺麗になっていた。

ところが最近、赤ワインを飲む頻度が急激に上がったため、私の歯も着色してくすんでいる。
なので思う壺ダンナ同様、一度に2セッション。

おかげで赤ワイン汚れでくすんだ歯も今日は真っ白。

これからは年に3回は通わないといけなくなりそう。
頻度が上がるなら、もう少し便利な場所にホワイトニングできるサロンか歯科医を探した方が良いかも知れない。


こんなの見ながらゆっくり探してみようかな。

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by omoutsubo-bar | 2018-03-29 15:47 | 白金&KL じじばば | Trackback | Comments(0)
こういう事ってよく起こりそうなので備忘として記録。

RHBからMAYBANKにレンタスで送金したのに着金しない。

レンタスと言うのは電信送金みたいなもので、通常なら同日午後3時以降くらいには受け取り側の口座に入金されるはず。

100,000リンギ以下の特に急がない送金なら手数料の高いRENTAS(と言っても5.3リンギ、150円程度なんだけど)を使わずにGIRO(手数料が2.12リンギで済む。)でいいんだけど、RHBでは「外国人は金額にかかわらずRENTASしか使えない」と言って必ずRENTAS送金させられる。
CIMBから送金するときにはGIROも選択できるのだけど。



翌日の朝に着金しないのでRHBに調べてもらうよう依頼して、午後まで待っても着金しないし返事もない。
催促すると「MAYBANKからの返信待ち」だと言うので、催促するように促すと回答が来たらしく「送金目的が不明と言う理由でMAYBANK内で止まっている」らしい。
RHBからはきちんと送金目的を知らせているのに、MAYBANK側が見落として手続きを止めた?

こんな理由で止められた送金は、誰かが動かないとそのまま放置される…と言うのが日本とは違うところ。
誰かと言うのは、当然ジブンでしょ(笑)

でRHB側からMAYBANKに手続きを進めるように急がせて、翌日の夕方にようやく着金。

こういうことにいちいち驚いていては日本国外では暮らせない。
ただ、経験を積んで自分で原因を推測して適切な指示を出すことが重要。

以前には、自分のミスでCIMBから他の銀行の自分の口座への送金を失敗したことがあった。
この時は、姓名か名性からの順番を自分で確認しなかったのが原因。

今回は、いつも送っている口座だから前回の控えを持って行って「これと全く同じ内容」だと伝え、口座番号と名前も自分で確認していた。CIMBでの反省から。

次からは「送金目的は××だから、きちんと受け取り側に念押ししてね。前回、それが原因で着金しなかったんだからね。」と伝えることも「送金時の注意」に追加しよう。

という事で、備忘。




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by omoutsubo-bar | 2018-03-29 08:17 | 運用・金融・税務 | Trackback | Comments(0)
そんなわけで、くっそ恥ずかしくも輸入した香りのサンプル。




さて5万円もするオトナのおもちゃをどう楽しもうかと、まずは開封の儀。

最初に開けてみたいのはどれかという事で選んだのが「ナツメグ」。
大阪人のお友達は分かってくれると思うけど、今、若手ナンバーワンの漫才師「和牛」と言えば「まなみちゃんの手作りハンバーグにナツメグが入っていない件」だと思うので、これを選んでみた。






確かにナツメグだった。

その後二人で楽しく遊んだゲームは。
オヤ役が選んだボトルをコ役が何か当てるゲーム。
ギャンブラーじゃないからお金は賭けなかったけど←どーせ賭けたって、出て行く元は同じ財布だからね(笑)

そもそも知らない香り(と言うか、ダメになったワインの臭いのサンプルなんだけど)、「馬の汗」。
馬って汗かくんだ…ってまずはそこからw

日本人テキにちゃうやろってツッコミたくなるのが「醤油」。
サンプルの「醤油」は、熱劣化・酸化劣化した醤油www
私たちは、もっと爽やかな本物の醤油の香り知ってるんですケド。
そっか、外国人が知っている醤油ってこの臭いなんだと愕然とした。

その他にも、この「バター」ってむしろマーガリンってか、なんか化学的で臭いよね…とか、納得のいかない臭いもあったけど、全体にオモシロイ。

しばらくこのオモチャで「匂い当てごっこ」して遊びたい。

あれ?
そんな使い方でよろしかったでしょうか。メーカーさん(笑)



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by omoutsubo-bar | 2018-03-27 21:57 | KLでワイン生活 | Trackback | Comments(0)
ザンネンなお知らせ。
よく「日本料理系の店がオープンして数か月は日本人のスタッフがいて、その後日本人スタッフが帰国しローカルだけになると味が維持できない」と言われているけど、スパニッシュおまえもなのか?…なカンジ。

3か月ぶりに行ってみたら、お味がとても凡庸になっていた。
ポテトのニョッキらしきメニューもポテトの味のしない小麦粉ダンゴ。
トマトソースもうーんと小麦粉で薄めた業務用ソース味。

ビールは美味しかったけど、この味ではもう行けないなあ。
やっぱりインターマークで安定しているのはポルトロマーノだけなのかも。

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インターマークの地上階に3か月前にできたばかりの地中海料理風のレストラン。
お店はとても綺麗だしスタッもとても親切だが、ガラガラ。
日曜の昼に行ったら、誕生日のお祝いをしている団体と私たちだけ。
まだまだ知られていないのか?

料理は、カジュアルな欧風料理で生ビールとカジュアルワインあり。
名前は忘れたけど、子イカに詰め物したおつまみが美味しかった。

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ポテトとビーフチョリソーと玉ねぎの何か…これも名前が分からないけどビールに最適。

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ビールは、グラスが通常17リンギのところ昼12時から夜8時まではハッピアワーで10リンギ。
パイントは通常24リンギだが、3パイントで60リンギ。

ワインの品揃えはあまりたいしたことがなくて200リンギ以下のガブ飲み中心。

総じて楽しい店だが唯一、きちんと分煙が出来ていない。

マレーシアは日本よりこの点において先進国のはずで、レストラン室内は禁煙が基本、外に喫煙席を設けるのが基本。
もっともユルめなのがご愛敬で、例えばPuduのフートーストールとか昔ながらの屋台では基本的に禁煙なのに一部の昔からの常連爺さんだけがタバコをすっている。

ところがこの店はニューオープンにも関わらず室内を喫煙・禁煙に分けていて、その間に何も仕切りがないものだから、喫煙エリアで一組タバコをすい始めると禁煙エリアまで煙が流れてくる仕組。

しかも、喫煙エリアの方が明るくて気持ちよさそう。

そんなわけで、きちんと分煙が確保されて室内禁煙にならなければ、お友達にお勧めはできないがインターマークに一つ楽し気な店が増えた…位には言えるかな。

ちなみにこういう欧米人をターゲットにした店のわりには、入ってくるお客はローカルばかりで一人の欧米人もいなかった。
地中海風って料理、悪くなかったのにね。

禁煙さえしっかりできれば、買い物ついでに寄るのに楽しい店。



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by omoutsubo-bar | 2018-03-27 19:08 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)
お友達がお誕生祝いをしてくれると言うので4人で行ったスペイン料理店。
元々、チャンカットブキビンタンのエルセラドの料理人だった人が、どこかの富豪お付きの料理人を経て独立して出したお店だとか。

個人の邸宅で行われるパーティの料理をよく作っておられたからなのか、タパスの仕上がりがおしゃれなフィンガーフード。

茄子とゴートチーズのタパス。
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ポテトのタパス。
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2人だけでは食べ切れなくてオーダーできないが、イカ墨パエリア。
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この日はタイミングが悪かったらしくイカ墨ソースの後ろに隠れた油の状態が悪かったが、具材の魚介類が新鮮で次回は是非もっと魚介系のタパスを頼んでみたいと思った。

ちょっとザンネンなのは、外の喫煙席から内側の禁煙席に煙草の煙が流れ込んでくること。
できる限り嫌な臭いから逃げようと一番奥の席に移動させてもらったが、店内がそれほど広くないので逃げるにも限度がある。
まあ、そのたった一人の喫煙客が帰った後はみんなで無事に食事を楽しめたけど。

煙草を吸う人って宇宙服みたいなヘルメットを被って、臭いを外に漏らさないようにしてくれたらいいのになあ(笑)







by omoutsubo-bar | 2018-03-26 08:39 | KLレストラン 郊外 | Trackback | Comments(0)
私も今月57歳になったもんでね。
思う壺ダンナも今年58歳になるのでね。

まあ、始めようと思たわけですわ、60の手習い。
四捨五入したら、こう言っても良い世代だよな。
で、ワインごっこ。

…いやいや何がくっそ恥ずかしいって、30年近く前に友達みんなでよくワインを飲んでいたころに、ワイン屋のオーナー安藤さんがね「ワインの鼻って香りのサンプルで、ワインの表現を練習できる」って言いだして。

ほー、でナンボ?
5万円?
アホか、5万円出すなら良いワイン買って飲むわーwww
と笑い飛ばしました。

んで今、そのワインの鼻54種類を超える88種類のヤツ、輸入してみました。
あの時ヒトのこと、笑ろてゴメン<m(__)m>20年後、今更自分が買ってしもたら、くっそ恥ずかしいw

若い頃は「ワインは勉強するもんじゃなくて飲むもんだろ」って、たくさん飲んで楽しんで。
時々言葉をなくすほどド真ん中のワインに出会うと、その名前だけ覚えておいてレストランではソムリエに
「××が好き。そういう感じのワイン選んで欲しい」
と言えば済んだ。
繰り返すうちに、いつものソムリエが「コイツ、この感じが好きなんだな」と読んでくれればシメたもんで、選ばなくとも好みのワインを出してもらえた。

これが我が家の第2次ワインブームまで。

ところがKLでは、そんなソムリエに出会えることもなく。←私の英語力不足とそもそものKLの実力あるソムリエ不足

しかもワインを個人で楽しむローカルのお友達が増えてしまった。

→そうすると、ちょっとくらいは香りをワイン共通言語で表現できるようになってみたくもなりますよね。もちろん英語でね。




と言うわけで輸入しました。
88種類の香りサンプル。

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日本で買う方が値段は安いけど日本語&英語バージョンが欲しくて、そういう個別注文ができるのはメーカーに直接注文するしかないので日本語バージョンに追加で英語版の円盤をオーダーした。上の写真では日本語と英語バージョン。




月曜発注、金曜着のはずが渋滞のために金曜は届かず。←そーね。忘れてた、ここは日本じゃないって。
仕切り直しで指定した必着土曜の午前中もたやすく破られ(笑)←そーね。忘れてた、ここは日本じゃないって。
土曜の午後に到着したキットは、美しかった。

ただ、化学実験に使いそうな茶色の小瓶に入ったサンプルは、蓋の閉まり具合がビミョー。
日本で同じ商品を購入した人たちが「液が漏れてた」「香りが洩れて混ざって臭い」とかレビューしてる。

確かに、全くきちんと閉まらないボトルがある。
左がきちんと閉まるボトル。
右が何度丁寧に蓋を閉めても歪むヤツ。

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やっぱり日本の商品と違って細かい造りが雑いのは仕方ない。
とりあえず、自分で検品してホントに瑕疵のあるものは交換依頼しよう。

と今朝二人がかりでボトルの蓋の閉まり具合を88本全部検品。

結果は。
蓋の底に接着されたクッションが雑で、それを丁寧にピンセットで剥がして再接着を試みると、問題のあったボトルはほぼ解決した。

こんなわけで本日までは検品作業にて本題に入れておりません。
乞うご期待。



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by omoutsubo-bar | 2018-03-25 20:16 | KLでワイン生活 | Trackback | Comments(0)
炭水化物をあまり好まない我が家は、鰻は食べたいけどうな重食べ切る自信がない…としばらく行ってなかった誠。
久しぶりにお邪魔しても、全く変わらず素晴らしかった。

注文してから捌かれる鰻もやや小ぶりだがいつも通り見事。
お米も注文と同時に炊き始めて、鰻の焼き上がりと同時に炊き立てでいただける。

しかも農家から直接仕入れる赤坂重箱から送ってもらっていると言う、鮮やかな緑の粉山椒。

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鰻巻の鰻は活鰻ではない薄くて固めのモノだが、出汁巻き卵の仕上がりが素晴らしい。
英語も通じないアシスタントのスタッフに料理長の林さんが根気よく指導した結果、日本人の職人さんが焼いたのかと思う美味しい出汁巻き。

更に添えられた実山椒の佃煮が絶妙なアクセントになって旨い。

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これもまた、見事な泡の一番搾り。

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前回お邪魔した時に蟹泡ビールだったので、「キリンの営業マンに来てもらって、ビールの注ぎ方を従業員の皆さんにレクチャーしてもらうといいよ。」と伝えておいた。
ところがKLのキリンさん、忙しすぎて手が回らないのかなかなか来てくれないらしい。
そこで林さんがこれまた自ら、「泡を注ぎこぼしてクリーミーな泡で液面のフタをする」方法を教え込んだとのこと。

1杯1杯、丁寧に注いでくれたものを拍手でお迎えして褒め褒めし倒したら、調子に乗って泡大盛にしてくれた(笑)

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いや、ソコはすり切りでええねんw

みんな楽し気で、気持ちの良い店。


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by omoutsubo-bar | 2018-03-25 08:17 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
 先週は急なイベントが入ったりして、鮨正に行けなかった。
今週もやっと時間を取れたのが金曜日なので半月ぶり。

村上さんはKLに来る前に銀座の名店A(シャイな村上さんは自分からはアピールされないのでナイショ)で修行されたので、「あんな感じのお鮨が食べたい」と前回お願いしていた。
ところがその時には食材の揃わないものがあったため今回引き続きという事で、まずは穴子のキャビア乗せ。

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 本当は車海老のキャビア乗せの予定だったが、入荷した車海老の状態が良くなかったらしく穴子にキャビア。
塩焼きではなく素焼きで、塩加減はキャビアでちょうど良い塩梅。

鯵の「味噌抜きなめろう味?」
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鯵も脂が乗って美味しいので、あたり青ネギ&生姜で。
特に思う壺ダンナが食べたがっていたこの料理、「懐かしい、味噌抜きのなめろうの味だ!」とサイコーに喜んでいた←千葉県民じゃねーし、味噌抜いたらもうなめろうじゃねーしwww

桜鱒の柚子胡椒のせ。
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ちょうど東京も満開を迎えるのだろうなという事で、真鯛の桜葉蒸。
この季節には毎週いただいてエア花見気分に浸りたい、南国KLから。

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葉っぱを開いて、肉厚の真鯛の美味しそうな皮目をチラ見せ。

CNYが明けて、KLがいつも通り賑やかになるのと同時に色んなイベントやパーティが目白押しだった3月ももうすぐ終わり。
私たちの生活も、ようやく日常に戻ります。



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by omoutsubo-bar | 2018-03-24 07:12 | 旬の魚をKLで | Trackback | Comments(0)
前マネージャーの金光さんは日本に帰ってしまわれたが、代わって日本から来られた廣井マネージャーの下、お店のスタッフもみんな元気にやっておられる。

で久しぶりのトラジの和牛。
個別の産地を聞き忘れたのだが、まずは臭みもなく、柔らかいのに適度な歯ごたえのある上質なタン。

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左がリブロースで右が肩。
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最近、冷凍ではなく生の状態で日本から輸入できるようになったとのことで、最高のものを試させていただいた。
実は赤身好きの思う壺ダンナには柔らかくあっさりとした肩が大好評で一人でほとんど食べてしまっていた。
私は少食なので、この1/3も食べたら満腹。

トラジでゆっくりと焼肉をいただくのは数か月ぶりだし、和牛三昧を楽しんだのはなんと9か月も前。

このところ我が家では「トラジ飲み」と称して、こちらの美味しいキムチ納豆や冷奴などおつまみをいただきながら泡の素晴らしいビールを味わうのがブームだったので。



今回もビールは見事な泡。
実は、前回丁寧に注いでくれたスタッフがお休みだったので、別のスタッフに注いでもらったところ泡が少し粗かった。
すると廣井さんが彼女に直々に指導しながら丁寧に粗い泡をこぼしてから持って来てくれて完璧な状態に。
(上から撮った写真なので泡の割合が多く見えるけど、7:3になってます。)

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今年もどんどん旨い店が増えて、ゴハンを食べるためだけに日本に行く必要はなくなりそう♪

ちなみに2018年4月現在、日本の和牛盛り合わせ300gで360RMと言うプロモを始めたそう。
全部が上の写真のお肉だともっと高くかかるけど、色んな部位の盛り合わせの中にこのリブロースも入っているとのこと。




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by omoutsubo-bar | 2018-03-21 09:55 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)