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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2018年 02月 ( 15 )   > この月の画像一覧

 今週はLot10の4階で和牛イベントをやっている。
各店舗でA5和牛の特別メニューと、焼肉用・ステーキ用のお肉の販売もある。

で、関西人の我々には懐かしい和牛のビフカツをいただけるとのことでテンションマックスw
久しぶりにとんかつのあんずにて。

こちらがA5の和牛を使ったビフカツ。
通常の一人前120gを二人がそれぞれ食べられるように60gずつで揚げて下さった。
揚がり具合はレア。
とんかつと違って、ポン酢と山葵添え。

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マレーシアに来て初めてのビフカツは、部分的には筋の部分もあったが大半が噛み切れる柔らかさだった。

ただ、マレーシアでA5和牛をいただいても、いつも「なんか違う」。
おそらくは如何ともしがたいハラル認証の和牛。
屠畜の仕方のせいなのか、牛肉ならではの(良い意味での)獣臭や旨みに欠ける気がする。

こればかりはイスラムの国でのビジネスなので仕方がないが、それでも揚げ具合はさすが。
新鮮な揚げ油でカラッと仕上がって美味しかった。

海外の新規出店を一手に担っておられる店長の中尾さんはいよいよ明日マレーシアを離れて、また次の国での新規開店を仕切られるご様子。

それでもホールのマネージャーと厨房の調理人に中尾さんの教育が行き届き、これからも美味しい豚カツを提供していただけそうだ。

楽しかった。ありがとうございました。





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by omoutsubo-bar | 2018-02-25 17:10 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
店長の金光さんが日本に転勤されてしまって早2か月近く。
しばらくご無沙汰していたトラジに韓国系おつまみとビールを楽しみにやってきた。

キムチチヂミ。
我が家はこちらのおつまみとしては、海鮮チヂミかキムチチヂミが必須。
写真を撮り忘れているが、チヂミについてくるソースがピリカラでとても美味しい。
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そして、素晴らしい注ぎ具合の一番搾りのドラフト。
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特に今回の泡の具合が素晴らしい。

入れてくれるのがヒジャブを被った華奢な可愛らしいお嬢さんで、こっちがちょっと戸惑った。
(もちろん成人しているのだろうけど)日本人なら高校生くらいにしか見えない女の子に、お酒を入れてもらっていいのだろうか(笑)
なにより、ムスリムの女の子にそんなもの触らせていいのだろうか!って。

ところが、彼女の注ぎ方がものすごく丁寧。
サーバーから液体をゆっくり注いだ後にハンドルを逆に倒して泡だけを盛るおなじみのサーバーなのだが、泡を大量に注ぎこぼして蟹泡を全て流してしまっている。

だから席に持ってきた時に蟹泡が全く浮いていないきめ細やかな泡。
6杯オーダーしたうちの4杯を彼女が注いでくれたが、4杯ともこんな感じの美しさだった。
別の2杯は別のスタッフが入れてくれて、これほどではなかったものの十分満足できるレベルだった。

以前はもう少しブレがあって、蟹泡が表面に浮いてしまっていることも多々あったような気がする。

このムスリムのお嬢さん。
自分では決して飲まないはずのビールをこんなに美しく注げるなんて、お店の教育がきちんとしていて、しかも彼女が教えられたことを丁寧に守っているからに違いない。

今度、新しい店長の広井さんに教育の秘訣を聞いてみよう。

トラジでは平日昼間のビールプロモで、buy1free1。
33RMでこのビール2杯は、LOT10の中でも一番のお買い得だと思う。(トラジ以外にも同じプロモをやっている店があったと思うが、どこだったか忘れた。)

日本の生ビールが好きな皆さん、トラジでドラフトを頼むときは可愛らしいヒジャブの女の子に注いでもらってください。
今度名前を聞いておきます。



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by omoutsubo-bar | 2018-02-24 08:06 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
 今回は食通の友人をご招待するために、鮨正で特別に春を先取りするコースをお願いした。
ちょうど雛祭の季節も近いので「入荷があればハマグリなんかもいいね」とは言っていたのだが、とにかく当日入荷する食材次第で。

そこで出していただいたのが満開の春先取りのお花づくし(笑)

生牡蠣の梅ジュレ。
以前これをいただいた時に「日本食にも精通した友人で生牡蠣も大好きだけど、きっと梅ジュレでの食べ方なんてご存じない」と言ったのを村上さんが覚えていてくださって、出してもらった。
南アフリカ人カップル、悶絶するほど大感激。

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アイナメの桜葉蒸。
桜の葉の香りが素晴らしい上、桜蕾の塩漬けが良いアクセント。

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鮨も冬から春への季節の変わり目の食材が最高。そしてデザートに桜餅。

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ハマグリはいい食材の入荷がなかったようだが、梅と桜のお花づくしで満開の春先取りを堪能した。

しかもローカルスタッフがつきっきりで食材や調理法に関しては英語で友人夫妻に説明してくれるので、大助かり。
食通の彼らはKLの名だたる鮨屋に行ったことがあるものの「ここが最高!」だと全身で表現してくれて、時間をかけてプランニングした私もウレシイ。

KLには今は本物の和食屋(鮨屋でも居酒屋でもなく、大箱ではなく割烹みたいな店)がないが、そう言う料理を本当は出せる料理人さんは他にも存在するはず。もっとも、それでビジネスが回るほど舌の肥えた客層が厚くないところがシンガポールとの大きな違い。

でも10年以内にはきっと舌と財布の水準が共に高いローカル層(今でも特に華人に富裕層はいるが、総論としてはそこまで和食の味を分かるには至っていないと見受けられる。高ければ高い程いいと考える人が多く、鮨屋でA5和牛握りやロブスターを注文したがるレベル。)が増えて、本物の和食屋が存続できるようになると期待している。

さて来週からもまた、どんどん春らしい魚を楽しみたい。



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by omoutsubo-bar | 2018-02-22 19:03 | 旬の魚をKLで | Trackback | Comments(0)
Lot10に新しくオープンしたお店の中で、外から見て明らかにドラフトビールのサーバーがあるのはここだけ。
なので行ってみた。

昼はランチが数種類あるが、「炭水化物なんぞで酒は飲めねー」と信じている私たちはアラカルトからチョイス。

ポテトサラダは可もなく不可もなくレベル。
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炭焼き鶏ももは、宮崎地鶏の炭火焼っぽく燻された風味で美味しい。付け合わせのゆでキャベツもそれによく合う。
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食べてみたかったランチの豚丼がなかったので、恐る恐る親子丼を注文。
何が恐る恐るかと言うと、一般的なマレーシアの親子丼ってきっとボロボロに火の通り過ぎたスクランブルエッグに鶏肉が埋まっているだろうと思って。
ただ今回は、あらかじめ日本人の料理人さんがいると確認したので「ウェルダン過ぎない、半熟の、日本人向けの親子丼にしてください」と注文した。

私個人の趣味で、親子丼に玉ねぎが入ると玉ねぎの甘さの主張が強いので嫌いなのだが、そういう極個人的な趣味を無視すれば、日本人にはきっと十二分に美味しい親子丼と思う。
しかも鶏肉がかなり多いのでボリュームたっぷりで、しっかりと食べたい人に喜ばれそう。
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聞くと、本店は博多にあるとのことで日本人マネージャーの松本さんも開店数か月で日本に帰国してしまうのでなく、環境が整えば長くおられるご予定とのこと。

アサヒビールのグラスが小ぶりで割高感があるため、Lot10で昼から生ビール飲んでちょこっとつまむにはハッピーアワーでお得感のあるトラジで宴会しそうだが、もしもこの店もハッピーアワーで生ビール半額みたいなプロモを始めるなら、もう一度来てみたい。
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by omoutsubo-bar | 2018-02-20 19:01 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)
日本でなら、一定以上の高級レストランやバー、カジュアルでも人気の高い居酒屋で当たり前に堪能できるクリーミーな泡で覆われた生。
カウンターに座ると目の前でバーテンダーさんが丁寧に丁寧に泡を取り除いて、最高にきめ細やかな泡が表面張力で盛り上がっているのを当然のこととして目にする事が出来る。

ところがマレーシアは違うんですよ(笑)
むしろ、泡なんて一切立てずに、グラス一杯なるべくたくさんの液体で満たす方がおもてなしとされている部分もある。
「鮨正」が割とこちら。ローカル華人客が多いからね。

でも大抵の場合は、そのどちらでもなく雑な蟹泡が消えかかった状態で提供される(泣)

きれいなクリーミー泡を毎回必ず提供してくれたのは、既に閉店した「笹川」くらい。ここは、料理人だけでなくホールのマネージャーも含めて日本人スタッフが何人かいて、スタッフ同士のチームワークも良く日本流が徹底されていたから。

と、日本で標準とされる旨い生ビールに出会うことがなかなか困難なKLで、オープンして3か月の「北海道いちえ」にようやく生ビールが設置された。

しかもこの泡。

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ゆうべ搬入されたばかりだというサーバーから、店長の金(こん)さんが丁寧に泡を取り除きながら入れてくれた。
横でスタッフが珍しそうに見ている。

金さんによると、やはりローカルスタッフからは
「(泡をスプーンですくって捨てるなんて)どうしてそんなもったいないことをするんだ?」
と聞かれたらしい。

ビールを扱うスタッフの皆さんにもきちんと伝えて、みんなが同じ泡を提供できるようにしてもらえると嬉しいもんだ。
もっともローカルのお客さんには「これが本物の日本流」と伝えないとクレームが来るかもしれないけど。
釜飯みたいにローカル向けと日本人向けの2種類が必要かも(笑)

ところで、この店に来て時々見かけることは、ランチタイムのピークが過ぎて少し手が空いた頃に日本人店長の金さんが調理していると、横でローカルスタッフが手元をじっと見ていること。

日本でもマレーシアでも同じだけど、スタッフが自分の店が提供する料理に関心を持っているのは安心できる。
そういう良い店がKLにもどんどん増えて行きそうで楽しい。



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by omoutsubo-bar | 2018-02-18 08:28 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
突然盛り上がったワインセラー購入計画。




買う前には必ず現物を確認したかった。
日本みたいに丁寧な説明とか、ウェブサイトがきちんと更新されていることを期待してはいけないマレーシアで、ウェブサイトだけを信じて判断するのは危険。
特に今回は我が家側の問題であるボトルネックとなるウェットキッチンの入り口を通れるかどうか。

確かにウェブサイトに記載されたサイズと図面からは物理的に搬入可能に見えるが、ほんの小さな突起物が図面では省略されていたとか、或いはウェブサイト記載の図面は古いモデルから差し替えられていなくて、実際のものはビミョーに形状が違うとか?
現物を見ずにウェブサイト情報だけで判断したくない。

ところがこのメーカーはショールームを持っていないため(基本的にレストランが顧客層であって、個人ユーザーは想定外)、現物を見られるのは実際に導入しているレストランのみ。

で、どこのレストランにこのモデルが導入されているという情報をいただいて行ってみた。


場所はブキビンタンと家から近いのでランチがてらに。

そこでのんびり飲んだ後、置かれているワインセラー現物を見せてもらって念のためにサイズも測らせてもらった。
背部に致命的な突起部もなく、すっきりフラットな仕様。
GrubelのGWC-ST166BK

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これなら予定通りにストレージルームに設置できると安心して、帰宅後すぐに注文。
ストレージルームの奥に置いて右側に壁がくる配置になるため、ドアだけは通常の右開きから左開きに変更してもらう。

価格はLazadaで見た7,288RMからディスカウントしてもらって6,988RMにしてくれるとのこと。
その分ワインを買ってあげないと。

後はCNY明けを待って支払いと搬入スケジュールを確定するだけ。

突然思いついたワインセラー導入計画はこうして順調に進んでいる。



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by omoutsubo-bar | 2018-02-16 18:09 | KLでワイン生活 | Trackback | Comments(0)
ツーリストに使いやすい、とても便利な場所。
LOT10の真向かいで、ブキビンタン駅の地上出口のすぐ脇にあるWOLOホテルの最上階にあるダイニングバー。




基本的にバーに飲みに行く必要は皆無なのだが、ワインセラーを見るのが主目的でついでにゴハンを食べてきた。

行ってみると天井が高くて、非常に居心地のいいレストラン。
サービスも非常に丁寧で行き届いている。
ただ料理はごく普通だけどCPは悪いかも。

と言うのは、料理が運ばれる前に綺麗なオネーサンが席に来て、箸袋を使った箸置きの作り方をレクチャーするの。
それだけ。気の利いた会話をするのでもなく、単にそれだけw
お客が日本人なら、「日本人ってこーゆーの得意なんじゃないの」くらいの軽口も叩かず。
この人件費は意味不明だなーと、逆にシュールかも(笑)


アジア料理とラテン料理のフュージョンみたいなお酒のおつまみが多い。

美味しかったのはフライドチキン。

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揚げ油も悪くなく、アジア風にマリネされた鶏肉がしっとりと柔らかく仕上がっていた。

電車好きの思う壺ダンナはモノレールのブキビンタン駅を上から見下ろせるのにテンションアップ(笑)

全体に値段は高い。
この場所でなければ110RM、ワインショップで買えば60RMレベルの一番お手頃なハウスワインが180RMくらいから。

欧米人ツーリストでごった返しているパビリオンの3階通路脇でビールを飲むより、ゆったりと落ち着いて休むのには良さそう。ドラフトビールはキリン。


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by omoutsubo-bar | 2018-02-16 17:53 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)
最近、乾燥が気になる。
ここ1週間くらい、唇が荒れてリップクリームを塗るとか指先のささくれが気になってハンドクリームを塗る回数が増えている。

気温はまだまだ気持ちよく涼しいけれど、1月の終わりから少しずつ気温が上がっている。
雨も減ってきた。

いつも言われる通り、CNYの頃からKLは暑くなり始めるようだ。

しかし、この熱帯のKLで乾燥を感じるようになってしまっては、もう日本になんて滞在できないかも。体中干乾びて。
将来もしも日本に少し長めに滞在するなら、梅雨の6月かな。ちょっとツマラナイ。

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by omoutsubo-bar | 2018-02-14 18:34 | KLの気候 | Trackback | Comments(0)
 いよいよ今週の金曜日からCNYのホリデー。
深夜にドカンドカンと打ちあがる花火で眠れないのは覚悟してマス。

ところで、CNYになるとアンパオをあげる習慣が華人の世界にある。
日本のお年玉と似たようなものなんだけど、違いはもらう人と金額。
日本と違って子供だけじゃなくて結婚前の若い人たち、逆にお年寄り。そして結婚しているかどうかも関係なく、華人ではない出稼ぎの外国人も含めてコンドで働くスタッフ、行きつけの美容院その他、そこら中の人たちに現役世代の大人たちが配っている。

そんな風に大量にばらまくから金額は小さくて、1件5リンギが相場だそう。貧乏であまり上げられない人は2リンギ、お金持ちなら10リンギ。(鮨正の華人ナナさん情報)
これをアンパオ袋に入れて顔見知りの若い人たちにどんどん配っている。
(親戚などもっとつながりの深い関係なら金額が違うのかもしれない。)

移住して4年、今まであげたことないんだけどね。日本人だから知らん顔して(笑)
最初2年間はほんとに知らなくて、華人社会の中だけで行われている習慣だと思っていた。
去年あたりもまだ子供だけがもらうものだと思っていた。

でも去年、CNY明けに行きつけのネイルサロンに行ったら、常連らしい女性がネイリストに配ってるの。
既に結婚して子供が二人もいるネイリストさんなのに。

そんなわけで今年からあげようか、どうするか迷い中(笑)
コンドのスタッフさん、誰にあげて誰にあげてないか覚えられそうにないし。

とりあえずCNY中にローカルの友人と会う可能性もなくはないから、一応新札に両替して準備だけしてあります。

ちなみにこの時期、銀行やスーパーやレストランでもアンパオ袋をくれる。
スーパーでくれるものは赤地にシンプルな模様が金色で描かれた程度だが、銀行となるとかなりゴージャス。

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上の渋めの色合いのはRHBで両替したらくれたもの。1セットに3種類の縁起のいい鳥のデザインが入っていて、どれもかっこいい。
下の極彩色の豪華なのは今年と去年のUBS新年セミナーのお土産。紙も厚手で日本のお年玉袋よりも高級感があって美しい。

CNYが始まってしばらくは、常に準備して持ち歩いておこう。


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by omoutsubo-bar | 2018-02-13 19:14 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
めっちゃ辛かったー。
でも凄ーく美味しかったから、今後ヘビロテしそう。唐辛子減らしてもらってねw

以前、麻婆豆腐を食べに行って、麻婆豆腐はLu Ding Jiの方が美味しかったけど茄子とインゲンの炒めものが美味しかったからまた来たい…と言いながら随分時間が経ってしまった。



ところで最近、CNY直前のせいか渋滞がとんでもなく激しい。
うちの北側を窓から見下ろしていると深夜まで物凄い渋滞だし、うちのすぐ南側にあるラウンドアバウトも、工事が多いこともあって時速2kmとか。
すぐ南のMy Townってショッピングモールに行くのに3分、帰るのに40分www

で、なんとか渋滞を避けてたどり着けるところを考えたところ、このショップロットなら往復ともにそれ程渋滞がなさそうなので久しぶりに行ってみた。

オーダーしたのはどちらも他で食べれば辛くはなさそうな料理。
「小炒肉」ってどこのレストランでもあるピーマンと豚肉炒め。

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と、この白菜と豚肉のうま煮。

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メニューの写真ではそれほど辛そうには見えなかったのに、運ばれたお皿には見るからに辛みの強そうな唐辛子がたっぷり。

特にこの白菜と豚肉のうま煮が最高に旨い。
白菜の甘みが凝縮して、つゆだくのおつゆまで美味しい、けど辛い。

辛いもの好きな私が唐辛子を除けて食べるレベルだから、思う壺ダンナは途中からビールを飲めなくて水ばかり飲んでたw

メニューには他にも美味しそうな料理が並んでいるから是非また行きたいけど、次回は辛さをマイルドにして欲しいとお願いしよう。

ランチから夜まで通し営業であることと、このショップロットではJomParkingのアプリでパーキングチケットを買えるから便利。



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by omoutsubo-bar | 2018-02-13 17:54 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)