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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2017年 09月 ( 17 )   > この月の画像一覧

近所にある美容クリニック、ビバリーウィルシャー。
最近、頻繁に客寄せイベントをやっている。

2週間ほど前に小さなランチイベントの案内が来たので行ってみたら、美容皮膚科医のイケメンドクターのセミナーで、簡単なサンドウィッチとかが用意されていた。

この手のノンアルコールイベントで着席ならともかくブッフェゴハンを食べる趣味がないので全く手を付けなかったが、おそらく近所のの人気のパン屋さんLe Vainからケータリングしたらしい、美味しそうなサンドウィッチが提供されていた。

さて今日はTea Partyだとのご案内。

こちらに来て3年半。
日本ではかかりつけの美容皮膚科があって、少しでもシミができるとピーリングしてもらいに行ってたがKLでは3年間ほとんどほったらかし。
だから顔中薄いシミだらけ。
陽射しキツいし、顔に何かを塗るのが嫌いでサンブロックさえ普段はしていない。
曇っていても紫外線は降り注いでるって分かってはいるんだけど。

どーにも美容については毎日の積み重ねって言うのが苦手で(帳簿つけならできるのにねw)、たまにしっかり専門家にやってもらえばいい…と言う女子力の低さ、いえ56歳、既に女子と呼べる世代を大幅に越えてますがw

で、参加すればトリートメントをディスカウント価格で予約できると言うので行ってみた。前回のイベント時に友達になったサウジアラビアから来たインド系の女性と約束したし、歩いて行けるしね。

かなり混んでいて、女子力ハンパなさそうなローカルチャイニーズのモデルさんや女優さんっぽい人たちと、おカネ持っていそうな欧米エキスパット駐妻風の皆さんで賑わっていた。日本人はいない。

しかもTea Partyと言うのに、けっこうしっかりとお腹の足しになりそうなブッフェ。
イベントは無料でメイクアップやマニキュアしてくれるブースとか。
ラッキードローとかゲームとか。

わー、どれも興味ないわー。
メイクしないし、ネイルは行きつけのジェルネイルサロンでやってもらうし。
ラッキードローで運使うくらいなら、為替と株取引のために自分の幸運温存しときたいわー。
…って、トリートメントのディスカウント予約だけして、お友達に挨拶して帰って来た。

でも、女子っぽい趣味の人には絶対に楽しいと思う。
綺麗なケーキとかたくさん並んでた。
ケーキより酒好きのオッサンなワタシには、かなり場違い感キツいけど(笑)

ちなみにケミカルピーリング、通常価格450RM+のところ360RM+、シミのレーザートリートメント1,100RM+のところ880RM+と20%オフ。

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by omoutsubo-bar | 2017-09-30 19:21 | KLイベント | Trackback | Comments(0)
 春ごろには1リンギ25円台と随分安かったリンギ。
ところが先日、ドル円が107円台前半まで円高に振れた時でも26円台。

つまり、このところの原油価格の持ち直しや、マレーシア経済が予想より上向きなためリンギがドルに対して持ち直しているという事。

さらに来年早々にも選挙が予定されているらしく、日本とは逆に選挙の年はリンギ高傾向。
ナジブさん、リンギが強い・高いのはイイコトで、それってボクのおかげって言いたいからね(笑)

こんな背景から、これから2017年末、2018年にかけてはリンギが強くなりそうなのでしばらく放置していた日本円をリンギに換えようとしている。

27円を下回ったリンギ安は、ここ10年くらい見ても悪くない水準なので。

今日のRHBのDCIは0.03754、大体26.65円、1週間16.23%。

ダイレクトに交換するとさっき26.8円だった。(100,000RM以上のレート。未満なら26.88円。)

ちなみに今日、町の両替屋さんで換えると27.08円前後。
旅行者じゃないので、実際には利用したことないけど例えばこういうサイトで今のレートを参考に見ることができる。




リンギ建収入より支出の方が多い生活をしているから当然、4年も経つと移住時に準備したリンギが枯渇してくる。
2019年の為替は分からないけど、2018年はリンギ高、ドル高、円安を予想しているのでとりあえず2年分くらいの生活費は今年のうちに確保しておこう。

ところで北のおデブさんのヤンチャはリンギそのものには影響するのかなあ。



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by omoutsubo-bar | 2017-09-29 12:41 | 運用・金融・税務 | Trackback | Comments(0)
 OCBC主催のディナーセミナー。
今回は特にForexの専門家の講演と言うプログラムに興味があって言ってみたが、それ自体は単なる前座で、期待したリンギットの今後見通しという話ではなく既に十分分かっている総論ばかりだったのでつまらなかった。
ただし、セミナー…と言うよりこのイベント自体は楽しくて、参加して良かった。

会場はガーデンモール内にあるThe Han Roomと言う大きなチャイニーズレストラン。
スピーカーはこのForexの担当者と、ファンドの営業マン。
で客寄せイベントは、9/30に全米と中国で公開が始まると言うジャッキーチェン主演のハリウッド映画The Foreignerの上映。

木曜日の午後6時台って、都心から郊外に向かっては大渋滞なので電車でのルートを検討したが、7月に開通した便利なMRTはミッドバレーにうまく接続していない。
KTMは待ち時間が恐ろしく長くて乗りたくないし。

なので、通常30分以内の距離に1時間以上かかることを覚悟して5時過ぎに車で自宅を出発してスマートトンネルへ。
スマートトンネルの出口から一般道に出ると一般道がすごく渋滞していたのと、ミッドバレー直前で渋滞があった以外は、思いがけずスイスイと進んで40分程度、6時前にはガーデンモールのバレーカウンターに到着してしまった。

そこで出席登録を済ませた後、7時のディナー開始まで別の店でビールタイム。
ディナー中はノンアルコールなのが、マレーシアのパーティの常態なので。

今回のセミナーはとてもこじんまりしていて、ホテルのバンケットを借り切ってのセミナーではなく、レストランの個室に10人がけ円卓が3卓のみだった。

私たち以外全員華人。
同じテーブルの皆さんとお話したりしながら楽しく食事。

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セミナーの前半は前述のとおり、期待外れの総論。
OCBCの企画目的は、2人目のスピーカーが説明するRHB組成のイスラミックファンドのご紹介。
プロジェクターの画面全体に大きくRHBのロゴが映し出されて、一瞬RHB主催のイベントだったっけ?と錯覚する位。

内容はインドネシアやマレーシア、もちろん中東を含む世界のイスラム経済に幅広く投資するファンドらしく、投資対象の格付けはAAAからBBBまで様々。
ただし規模から当然と言えば当然だが、8割方が米ドルの運用でマレーシアリンギ建運用は僅か。

そして一番のポイントは販売手数料が3%とけっこう高い事。ここですね、OCBCがイベント企画した目的は。
確か信託報酬は0.6%だったかな。安くはない。
その上売却時にも手数料が発生するって書かれていたかもしれない。(ペーパーをもらうわけではなく、プロジェクター画面を見ただけなので正確には覚えていない。)

そしてディナーが終わると、4階のプレミアシアターに移動。
日本では六本木シネマのプレミアスクリーンで映画を観たことがあるが、マレーシアでは初めて。

当然、日本と違ってワインかビール付きでもなく、会場内でお酒を購入できるわけでもない。
その代わりにポップコーンとお水がついていて、価格は一人33リンギ。
椅子はゆったりしているし、足元も広く快適だった。

これだったら、今後は積極的にプレミアスクリーンで上映される映画を観に来たいと思う。

…こんなわけで、銀行のイベントだったけどKLのプレミアシアター初体験が楽しかったと言うお話。



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by omoutsubo-bar | 2017-09-29 10:49 | KLイベント | Trackback | Comments(0)
 ちょっと可笑しな寝相だったので。

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躍動感あるこの姿。
バレーボールでアタックの瞬間テキな海老反り感。

残念ながらコラ技術がないので、このまま投稿。



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by omoutsubo-bar | 2017-09-28 09:48 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
 ICC Puduに棲みついている猫ちゃん。




もらいペットロスを避けるために、なるべく感情移入しないように自重して名前も付けずに「猫ちゃん」とか「クチン」(マレー語で猫)とかしか呼んでいないんだけど、それでもどうしても懐かれてしまう。←彼女のためのマッサージ師だと認識されている模様。

この子がほんの数か月前に出産して身軽そうになったと思っていたのにしばらく前から妙にお腹のあたりだけ太り始めた。
…と思っていたら、みるみるうちにこんなことに。

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また妊娠です(笑)

アンパンの欧米系のレストランエリアにいる地域猫たちは、避妊手術を受けているらしく耳がカットされている。
がPuduはローカルエリアなので、そこまで進歩していない。

 先日もある訃報を受け取ったが、半年以上前から予感があって、意識して関係を遠ざけていたので重篤なもらいペットロスに陥らずに済んだ。もっとも覚悟していたより早すぎたこともあって絶句したし、数日間は一人になると気分が沈んだけど。

 この猫ともなるべくは近づき過ぎないように意識しているんだけど、ついつい彼女を気にかけてしまう。
うまく人間たちと共生して、できるだけ幸せに暮らしてほしいものだ。




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by omoutsubo-bar | 2017-09-28 09:45 | 白金&KLアニマル | Trackback | Comments(0)
 この記録を見る限り、今年初めての風邪っぽい症状。
でもいつもと違い短く済んで3日くらいで治ってしまった。

先週木曜日の農園遠足帰り、車の中で居眠りしながら少しエアコンが効き過ぎて寒いと思っていた。
でも、目を覚ましてドライバーさんに温度上げてーとお願いする…よりも眠い方が勝って、そのまま帰宅。

金曜日の朝に、随分眠ったはずなのに疲れが取れないと感じたものの、いつもは喉から来るのに喉のイガイガが全くないので風邪とは思わず。

朝ごはん食べても元気が出ないし、お昼ご飯食べていたら食べることと座り続けることが辛くなって、「あれ?この症状って風邪っぽい?」

一向に喉にも鼻にも来ないまま、金曜日の夜は皮膚の表面のピリピリ感から風邪を確信して休んだ。

結局、土曜日の朝にピリピリ感は引いていたものの、多少の疲れやすさを引きずって、ようやく日曜日の午後くらいから少しずつ元気と食欲を取り戻した。

ひたすらお水を飲んで眠っただけだけど、もしもウィルス性の風邪ならと心配してつぶちんに近づけなかったのが寂しかった。



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by omoutsubo-bar | 2017-09-27 09:28 | 白金&KL じじばば | Trackback | Comments(0)
そろそろデリーのチキンメニューの大半をご紹介し切りそうで、今回はちょっと珍しいタイプのタンドーリチキンとチキンカレー。

Afgani Chicken

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デリーのタンドーリチキンの多くは骨なしで、マリネする味わいに色んな種類があって飽きないが、これは珍しく骨付き、マリネなしのタイプ。

むね肉の中に鶏ひき肉やナッツがたっぷり詰められていてボリュームがある。
我が家には大きすぎて、今回も4ピースのうち2人で2ピースを食べるとギブアップ。残り半分、持って帰ってしまった。


Chicken Rahra

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こちらも鶏ひき肉がたっぷり。
ソースタップリではなく挽肉や野菜がそのまま入っている感じで、言わばドライカレー風。
デリーのカレーは全く辛くないものもたくさんあるが、これはやや辛め。





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by omoutsubo-bar | 2017-09-26 08:07 | お勧めの逸品 | Trackback | Comments(0)
最高に楽しかった!

マレーシアでは生卵は食べられないから、多くの日本人は大好きな卵かけごはんを我慢している…なんて言われている。

確かに、常温の棚に陳列されているスーパーマーケットの卵を生で食べるなんてことはためらわれる。ここでは賞味期限の管理なんてされていないのが当たり前だし。
なので我が家は常に、冷蔵庫に入れて販売されている卵を、しかもなるべく賞味期限の遠いものを選んで買うわけだが、それだって割った瞬間にたいして新しいものではないことが分かる。ダレーとしていてね。

ところがマレーシアにも、きちんとこだわってオーガニック農場で養鶏しているファームがあるという事で、農場見学と採り立て卵で卵かけゴハンと言う遠足イベントに参加してみた。

KLから北に約2時間車で移動し、農場のオーナーのエリックさんが運転するピックアップトラックに乗り換えて農場到着。←普通の車では入れない、道なき道を行くから。
場所としてはKampung Baharu Terasの近く。




ドリアンやジャックフルーツやマンゴスチンなどの果樹も植えられ(今は時期ではなかったが)、広い農場内を鶏や鴨や七面鳥が走り回っている。←この子たちはペットなのかもしれないけど(笑)

こちらは、食肉用の鶏たちのケージ。
生後3~4か月、1.5kg程度に育ったこちらの鶏たちはそろそろ一生を終えるらしい。

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昔、日本でバイクツーリングに出かけていて、山間に突然、とんでもない臭い匂いがするのでよく見たら養鶏場の側を道路が走っていた。
こんな経験を何度かしていたので、養鶏場って臭いものかと思っていたら、このオーガニック農場は全く臭くない。

エコシステムがよく機能していて、鶏たちの排泄物は集められ乳酸発酵して肥料にされる。
発酵して温かい、排泄物の山の臭いを嗅いでみたが、香ばしい、なんだか美味しそうな気さえする匂い(笑)

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採卵用の雌鶏たちのケージ。
ここで、雌鶏たちに野菜を与えたり、自分で巣箱から採卵したり。

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とても楽しい体験をさせていただいた。

オーナーのエリックさんはとても意識の高い方で、日本の良い農業の手法も取り入れたり、今はマレーシアでは化学薬品などの規制がなくて危険な除草剤が大量に使われることを憂慮しておられる。
孫の代に正常な生態系を伝えたい、自然を破壊するのはあっと言う間だと、熱く語っておられた。
そのためにも、こういうオーガニック農場を積極的に紹介し、意識改革を進めたいとのことで、今回の農場見学遠足の企画となった次第らしい。

さて、目的の卵はもちろん新鮮で、お約束の「爪楊枝が立つ」卵黄。
卵白もしっかりと盛り上がっていて、艶々している。

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残念ながら、その場で炊飯専用ではない鍋で炊かれたご飯はお米の質も炊き方もイマイチだったのと、その他のお料理もフツーの主婦料理の域を出ていなかったが、満足な厨房があるわけではない農場では致し方なし。

きちんと美味しい白米を自分で正しく土鍋で炊いて、この新鮮な卵をかけてみよう。

そうそう、このあたりは繊維の少ない良い生姜も取れるらしく、シンプルに浅利と生姜だけのスープが美味しかった。

とにかく農場に来た目的は、お料理を食べることではなく、オーガニック農場を実際に自分の目で見て、朝生まれたばかりの卵を買って帰ること。

聞くと、通常は日本でもスーパーに並ぶ卵は産まれてから1週間後くらいのもので、それから1~2週間販売されるらしい。
産まれてから陳列棚まで1週間もかかる理由は、工場で衛生的に処理されるからとか。

逆にマレーシアでは、その「衛生処理」テキなプロセスはないようだが、先に書いたように賞味期限なんてきちんと管理されているのかどうか分からない。

よく知られていることだが、卵の殻は洗ってはいけない。
洗うことによって、卵が元々持っている保護膜が失われ、かえって雑菌が内部に浸透する危険があるから。

自分で採卵した卵は自然のままなので少し汚れていたりするが、その後丁寧に表面の汚れだけを拭き取って販売されている。
30個で69リンギ。(2017年9月現在)

KLの友人たちにも配って、さて明日にでも美味しい白ご飯を土鍋炊きしてみよう♪



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by omoutsubo-bar | 2017-09-22 09:57 | KLイベント | Trackback | Comments(5)
 料理がまあまあ普通程度で飲み中心のこの店。
パビリオンにいて、きちんと美味しいランチを食べたいときは他のレストランに行くので、ちょっと久しぶりだったけど凄く楽しかった。

何が楽しいって、お酒が安いwww

当然ハッピアワーでドラフトビールのBuy1Free1もあるし、更にワインの安さにびっくり。
プロモをやっているワインの品揃えが好みに合って、我が家がデイリーワインにいつも買っている銘柄たち。

そして、その値段がワインショップで買うのと同じレベル!

例えばこのLuis Felipe Edwardsのソービニオンブラン。ショップで55RM前後で売ってると思うけど、それがRM50++。

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料理は、まあ日本で言えばファミレス並みなんだけど、お酒中心にしてつまむには十分。

ミートボールとか。

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ベトナム風サラダとか。

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サービスもいいし、雰囲気も良くて、楽しいお店です。



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by omoutsubo-bar | 2017-09-20 18:27 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)
イタリアンの高級レストラン。
店内はゴージャスな造りで、サービスアテンダントもとても丁寧で洗練されている。
当然値段も高い。
特にワイン。

普段、自分でもよく買うし、KLのレストランでよく置かれているCloudy Bayのソービニオンブランとかシャルドネ。
自分で買えば100リンギ台前半、大抵のレストランでも200リンギ程度でサーヴしているのに、ここでは400リンギだったからかなりビックリした。


ただ、毎日5時から7時はハッピーアワーでビールがBuy1Free1だし、おつまみ的なタパス料理も用意している。

今回は初めてランチタイムに行ったので、普通のメニューをオーダーしたが、5時以前でも頼めばタパスも作ってくれるらしい。
もっともタパスと言っても、スペイン料理のタパスではなく、サテだとかマレーシアローカルな感じのお酒のつまみのようだけど。

ランチセットなどは3週間に一度メニューが変わるとのこと。

そんなに頻繁に行くこともないかも知れないが、インターマークで買い物のついでとか、いつもの行きつけのお店にちょっと飽きた時の選択肢の一つに加えておきたい店。






ちなみにこの3週間のランチコースはこんな感じで、スープ、サラダ(と称するシーフードと焼き野菜)。
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メインは選択できて、ラムとか。

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フォアグラとビーフステーキとか。

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エグゼクティブビジネスランチって感じで無難にまとまっている。
デザートはマレーシア仕様のたっぷり甘いものではなくて上品だった。

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コーヒーまでついてRM115++だったと思う。




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by omoutsubo-bar | 2017-09-17 18:39 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)