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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2017年 03月 ( 17 )   > この月の画像一覧

クアラルンプールからかなり西方面に出かけるついでがあると立ち寄る四川料理の店。




いや、美味しいから機会があれば寄るんだけど、あまりにメニュー写真と実際の料理が違うのでオーダーする時には必ず確認した方が良いと言う注意w

私は烏賊ゲソが好きなので、メニューのこの写真と料理名を見てゲソの唐揚のつもりでオーダーした。

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ところが、持って来られたもの。

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真剣に、小海老のフリッターが来たと思って、これウチじゃないよって言ってしまうくらいの別物だった笑

その後、多少英語の分かる別のスタッフが来て、これがオーダーしたものだと言うんだけど、メニューの写真と見較べる私の顏見ながら、彼自身も苦笑いwww

とりあえず、中身はゲソじゃないけど小さい烏賊の胴体だと分かったので食べてみたら美味しかった。とは言え騙されちゃイカンwオーダーしたものとは絶対別物だー。

もう一つ頼んだ豚肉の料理も、ポークリブをお茶で煮たか炒めた料理に見えたので頼んだけど、出てきたものはポークリブの唐揚げだった。
これも美味しかったけど、写真と一緒だったのは食材のみ。
調理法のかけ離れた別物だった。
な訳で結局意図せず揚物2品となってしまった。←揚げ物と分かってたら2品重ねて頼まなかったからね〜〜。

次行ったら、オーダーする時に必ず聞かなきゃね。写真と同じ料理が出てくるのかどうか笑
移住4年目にしてまだまだ面白すぎる、自由なマレーシア文化〜〜www













by omoutsubo-bar | 2017-03-23 14:57 | KLレストラン 郊外 | Trackback | Comments(0)
円→リンギをDCIで交換するために、日本のプレステからRHBのマルチマネー口座に送金。
3/10金曜日の朝に大阪駅前支店から送金手続きしたのは3/13月曜日には着金していた。

プレステのステイタスはゴールドなので送金にかかる手数料なし。
コルレス銀行はSMBCを選択しておいた。
で、RHBには満額着金していたのでコルレスでの手数料の控除もなかった様子。

ちなみにプレステではUSDの現金も少し引き出しておいたが、これもゴールドステイタスの優遇で手数料はかからなかった。

プレステ、旧シティバンクのサービスをそのまま引き継いでくれているので、海外居住者にはとても使いやすい感じ。











by omoutsubo-bar | 2017-03-23 10:02 | 運用・金融・税務 | Trackback | Comments(0)
 RHBbank主催の美術展で出会ったアーティスト。
Mohammad Azizulさん。
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彼にオーダーした作品の途中経過を見せてもらいに工房まで行ってきた、シャーアラム。

で、とても奥行きを感じる絵だと思って一目ぼれしたんだけど、彼は版画家さんだった。もっと言うと版画と油絵のコラボ。
知らんかった。
blockという単語が分からなくて最初混乱したのだが、これって版木のことなのね。

で、最初に木板に下絵を描いて、彫る。これだけで1週間。
次にそこに色を乗せて刷る。
この色付けの過程を一人で何回も重ねて複雑な色合いを出し、最後にその上に私のオーダーした翡翠を手描きする。

今は、翡翠を乗せる前の段階まで仕上がっていた。

写真では多少青みがかったグレーが強く見えるが実際の色合いは、うちに下見に来てくれた時に漆喰壁の草色を見て、それに合わせてくれたそうで深く静かな緑がベースになっている。

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これを仕上げるための版木がこちら。

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展覧会に出品する作品の合間を見てじっくりと創ってくれているそうで、ソファの部分の色合いを出すだけで4層重ねていったと言う。

版画だけど、全工程を一人で(同じ工房で作品を作っている友人が手伝ってくれるだけらしい。)創る。
また1枚の版木からは1作品のみ。
版木は自分の手元に記念として残すという作風だそう。

以前は違うテイストで描いたりしたらしいが、日本の作家にインスパイアーされたと言っていたので、おそらく多少「浮世絵」的な技法を伝えられているのだろう。

展覧会に出展したり、オーダーを受けて描いたりするようだが、このアーティストの作品はやっぱりある程度の大きさがある方がダイナミックな奥行きが感じられて素敵な気がした。

完成が楽しみ。








by omoutsubo-bar | 2017-03-21 16:43 | KL情報 | Trackback | Comments(0)
つぶが5歳前半で健康なうちに済ませようと、今年の前半は旅行で忙しい。
日本から帰国するなり、5月のバリ島旅行計画を再開。

今年は結婚30周年という事もあり、新婚旅行で訪れたバリ島に30年ぶりに行ってみることにした。
若くて貧乏だった時に泊まったホテルがヌサドゥアのどのホテルだったかは全く覚えていないし、今は海より森が好きという志向が明確なのでウブドでホテルを探すことにした。

後になったら最終的に宿泊したホテルしか記憶に残らないだろうから(書き残さないと、どんどん忘れて行くお年頃ですわー)、どういう経緯で決定したか備忘録。

まず、選択肢としてピックアップしたのが、新設順に
星のやバリ
mandapa a ritz-carlton
four seasons bali at sayan
amandari

それぞれと直接メールや電話で問い合わせをしたのが1月、オーストラリアから帰国してからタイ旅行の前。

これらをピックアップした理由は、星のやはオープンしたばかりで話題になっていたから。
リッツも割と新しくて、確かトイレにウォシュレットを設置しているのはウブドではリッツのみとかだっけ?←もはやマレー人な私は、ハンドスプレーちゃんと使いこなせるからウォシュレットなくてもヘーキなんだけどね。
リッツ同様に、割と繁華街に近くて町中に散歩に行きやすそうなのがフォーシーズンズ。
アマンは、高級ホテルとして外せないブランド。

このうち、他のエリアでも泊まった経験がないブランドはfour seasonsのみ。
後の3つはそれぞれ米国や日本で宿泊したことがある。
で自分自身の印象としては、アマンは良かったけど、星のやは値段の割にチープだし、都会にあるリッツはどうもインテリアのテイストが合わない…。

世界中のアマンに長期滞在している超リッチな友人からも「ボクは星のやとリッツは嫌い。アマンは安心だよ。」と同じようなことを言われる。

特に星のやって、連絡先は全ての星のやブランドの一括予約センターみたいなところなんだけど、何というかテレビショッピングに電話しているみたいな感じ(笑)
高級感とか、良いホテルマンのスキルみたいなものは一切感じられず、星のやに一度も泊ったこともないであろうオペレーターさんが画面を操作しながら画一的に回答してくれる。
空室の有無や料金など、画面上に現れる情報についてはテキパキ答えてくれるが、そうでないことについては「こちらでは分かりかねます。」としか言いようがない様子。

で、アマンかフォーシーズンズの2択というところで時間切れとなり一旦ペンディング。

1週間のタイ旅行と2週間の日本旅行から戻ったので、さてプランニング再開。
ただ、色んな口コミ読んでいくと、アマンよりフォーシーズンズの方が満足度が高いみたい。
アマンダリは確かに古いし、アマンブランドに対する期待がそもそも高すぎるからかも知れないけど。

…でフォーシーズンズとメールを再開したら、1月末に出してくれたレートより1泊当たり1万円近く高くなっている。おー、あの時予約確定してしまえばよかったと思いつつ、念のためにagodaを確認すると、カップルのユーザー評価が割と低い。
リッツの9.7に対して、フォーシーズンズ8.6。

うーん。一旦はフォーシーズンズに決まりと思ったんだけど、ユーザー評価って侮れない。
この前金沢で「菊乃や」に泊まった時、あまりユーザー評価が高くないのを気にせず泊まったら、やっぱり良くなかったしね。

…そこでリッツを見直すことにして公式ウェブサイトとagodaを行ったり来たりしていたら、選択肢の一つと思っていた部屋がagodaで異常に安くなっているのを見つけた。

2月のカオヤイ旅行でどーんと広いプールヴィラ4泊は堪能したし、今回はウブドの町中でギャラリーや美術館に行きたいから、部屋でのんびりってわけじゃない。

なので今回はプールヴィラだけではなく普通のスイートルームを選択肢に入れていた。
すると145㎡のコーナースイートが、100㎡のスタンタードスイートとなぜか同じ料金になっていて、ホテルのダイレクト予約で1泊9万円なのにagodaで6万円。
もっともキャンセルポリシーが違ってダイレクト予約なら15日前までキャンセルできるのに対して、この特別料金はキャンセル不可。
とは言え、この安さはすぐに予約しないとなくなってしまうと思い、即get。
(予約確定してからagoda以外の予約サイトを見たら、スタンダードスイートとコーナースイートが同じ価格になっているところはない。もしかして、これagodaの入力ミスなのかも…。ラッキーなのか、後からやっぱりミスでしたって訂正されるのか…乞うご期待→結果は次の通り。)





と言うわけで、数か月間ちまちま検討してきたのに、大どんでん返しで突然リッツに決定。
予定していたより宿泊費が安い分は酒代かなー(笑)

しかし、思えば山中温泉の花紫、夏の1スイートはホントに良かった。
料金は、これらアマン、リッツ、フォーシーズンズのスタンダードなヴィラ(決して最高クラスではない)と同じくらいで、あのサービスに夕食付。

そうやって考えると海外の高級ホテルと比較すると日本の高級旅館って、もの凄くリーズナブルだと思う。














by omoutsubo-bar | 2017-03-19 12:03 | 旅行 | Trackback | Comments(2)
 帰国して1週間。
KLに帰った翌日の月曜日、ヘイズの臭いもあったし、昼間の室内でもけっこうムッと暑かった。
なので、いよいよKLも最暑期に入っていたかのかと思っていたら、雨の上がった夜は涼しくて、その後も昼間は暑いものの夜は涼しい。

ゆうべなんて寒くていったんシーリングファン止めたくらい。

ただ1月以前よりは明らかに昼間暑い。
帰国後の今週は、朝ごはんを食べに行った後歩いて帰ると汗だくでも水シャワーを浴びてる。

さてこれで、夕方に雨が降らず、夜寝るときにエアコン入れたくなったらいよいよ最暑期だね、KL。







by omoutsubo-bar | 2017-03-18 18:02 | KLの気候 | Trackback | Comments(0)
 おばーあちゃん。もう突然どっか痛くなるわけで。

昨日の朝、ビミョーに右足外側の付け根と言うか右大臀筋に痛みがあってフツーに歩けなくなった。
ぴょこん、ぴょこん。

左膝に不可逆的な後十字靭帯損傷を抱えた上に、右になんか起きたらワタシャ歩けまへんよってな。

骨とか筋の痛みっぽくなかったので、痛みが続くようなら鍼治療。
その前にまずはフェイタス。
税理士時代に首かが回らないところまで悪化した肩凝りも、フェイタスでウソみたいにすっきり治ったし。←ここで首が回らんところにツッコミ入れるのはナシね。

いや正確には日本の市販薬フェイタスではないんだけど、同じ薬効の、前に病院でもらったヤツ。それを貼ってみた。

そしたら一晩で良くなった。
厳密には、ぴょこんぴょこんせずに歩けるようになったけど、腰を曲げると右大臀部から左足にかけて突っ張る。

でもまあこれなら、しばらくフェイタスっぽいの貼って、お風呂に浸かって、筋肉の炎症を和らげたら良くなりそうな気がする。

しかしババアだわ。
あっちこっち痛かったり、悪くなったり。






by omoutsubo-bar | 2017-03-18 16:59 | 白金&KL じじばば | Trackback | Comments(0)
 肝臓の数値が悪いつぶちん。5歳3か月。
5歳になった去年の12月に血液検査をしたら肝臓の数値ALKPが219(正常値は9-84)。
1か月間ウルソという人間用の肝臓の市販薬を投薬して検査してもらうと148。

この調子ならと2か月間投薬を続けて再々検査の結果が、まさかの217に逆戻り。

で数値をメール添付して、またたまた倉田先生に診断してもらった。

そうすると倉田先生の回答は。

○前回12月のレベルを大幅に超えているわけではないので心配はないと思う。

○ウルソ投与はこのままの頻度と分量で継続すべき。

○1月に一旦数値が低下したということは、ウルソの効果で胆汁鬱滞が改善したのだと思われる。

○胆汁鬱滞の原因は、胆管が細くなっている、or胆汁液そのものの粘度が高い等が考えられる。

○元々フェレットは胆管が細い上、肉食で高脂肪のフードを食べるので、胆汁鬱滞が起きやすいと考えられる。

○フェレットはそういう体質の動物なので、ウルソを常用する場合もある。

○血液検査は、数値の急激な上昇を見逃さないために2~3か月に一度は行うべき。倉田先生の病院ではそのために毎月血液検査を行うが、小動物の採血に手慣れていないJenny先生は麻酔下で採血するのであれば、毎月の麻酔と言うことを避けて、せめて2~3か月の頻度での検査を勧める。

…と言うことで、投薬をこのまま継続。

なんか4人のフェレットを育てて来て思うことは、世界で一番幸せなフェレットにしてあげようと親が頑張りすぎるのって、子供には苦痛かもしれないってこと。

彼らは自分で痛いとも辛いとも言えないから、手遅れにならないようにとすぐに病院に連れて行く。
でも、病院に行くこと、待合室で待つこと、検査や治療をされること。
それ自体が彼らのストレスにもなってしまう。

痛かったり辛かったりしない限りは、長生きできなくても毎日普通に遊んで暮らせることが一番幸せなんだよね、このコたちにとって。

手術後4か月とか2か月で死んでしまった兄おむ、弟おむについては、今思えば結果的には何もしなかった方が彼らは辛くなかったと思う。
手術、痛かったね。ごめんね。
手術に成功してその後何年も生きた姉つぶには良かったけど。


って経験の上で、この子が最後になるうちの子供、つぶちんにはなるべく嫌がることはしないでおきたい。












by omoutsubo-bar | 2017-03-17 13:00 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
 麻婆豆腐行脚の続き。
今回は、Off Jalan Puduの「大唐味道」付近に四川料理の店がたくさんありそうなので直接トライしてみた。

随分前に、「紅辣椒」と言う、名前からして美味しそうな(辛いもの好きにはw)お店に入ったことがあったが、ビールが缶しかなく、目当ての麻婆豆腐もケチャップ味みたいな明るい色合いの薄っぺらい感じでリピートしたいと思わなかった。

で「大唐味道」の麻婆豆腐はとても口に合ったのだが、それ以外の料理が私の好みではない。

そんなわけで今日は、日本旅行から無事KL帰還記念!
麻婆豆腐探しの旅を再開してみたっ!!!

出かける前にチェックしたところ、ちょっと気になるRestoran Dongbeiって店を見つけてここをターゲットにしようと思った。

日本人なら「東北菜のドンベイ」って覚えりゃいいし(笑)

ところが行ってみたところ、見つからない。
Google mapとは通りの様子が変わっている。

で入ってみたのがココ。Lu Ding Ji Restaurant
「紅辣椒」の向かって左隣。


https://www.google.co.jp/maps/place/Lu+Ding+Ji/@3.1407089,101.7079603,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x31cc362631a6ea8d:0xa8205ac7f91f15c3!8m2!3d3.1407089!4d101.710149



いきなりwalk inで入ったが、美味しかった。
瓶ビールを頼んだら出てきたおつまみピーナッツと、鶏の砂肝をクミンなどのスパイスで炒り煮した?みたいなおつまみが味わい深くて、けっこう期待。

で麻婆豆腐は、山椒が非常に効いていて爽やか。

四川豆花飯荘みたいな美味しいけど高い店ではなく、豆花を松竹梅の松とすれば竹クラスのレストランなんだけど、そのカテゴリーでは一番美味しい店の一つと思った。
もっとも麻婆豆腐は味の方向性が色々で、最近試したうちのどれが一番好きかは好み次第。
薄っぺらーいトマト味みたいなのは問題外としても、山椒の効いているタイプとか、ウスターソースっぽい酸味が効いているタイプとか色々あった。

私は日本でなら白金の四川(シェラトン都ホテル)の陳麻婆豆腐とか、赤坂の四川飯店の麻婆豆腐が好きなので、好みに合うのは四川豆花飯荘。
と、ココが一番好きなタイプ。


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豚肉の炒め物もおいしかった。

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次は是非、塩味の海鮮とか卵、野菜など別のものもオーダーしたい。→すぐに2回目訪問して、今度はdeep fried pork頼んだけどこれも美味しかった。揚げ油が悪くないし、クリスピーでビールに合う。

禁煙、瓶ビール。

サービスは特段丁寧でもこなれているわけではないが、少なくとも雑くなくて親切、フレンドリー。










by omoutsubo-bar | 2017-03-16 16:06 | KLレストラン 都心 | Trackback | Comments(0)
 2月末に日本に向かう時には、12月や1月より昼間に室内で少しだけ気温が上がってきているように感じていたが、2週間ぶりにKLに帰ってきたら昼間はかなり暑くなっていた。

夕方に雨が降った後は気温が下がって、夜には快適になったけど。

3月に入ると、やっぱり一番暑い季節が始まるね。それでも日本の夏より断然マシだけど。






by omoutsubo-bar | 2017-03-14 11:43 | KLの気候 | Trackback | Comments(0)
 3/12、2週間の日本旅行から無事に帰国。
空港に到着したのは夜遅かったが、10時40分着陸予定のエアアジアが20分早く到着した上、イミグレも空いていて荷物も一番最初に出てきたから、11時には既にアライバルホールに出ていた。

 ところが最近いつも来てもらっている非常に親切なドライバーさん、11時半にしか迎えに行けないという。
今回はスーツケース以外にダンボールの荷物もあって面倒だから彼に迎えに来てもらいたかったんだけど、30分も無駄に待てないから仕方ない。

 クーポンタクシーのカウンターまで行く途中に声をかけてきた白タクと料金交渉して、彼のクルマに乗ることにした。
小旅行の荷物でクーポンタクシーを使うと100リンギくらい、信頼おける個人のタクシーで80リンギ、uberだと75リンギくらいかな。
ただし今回は荷物がとても多いので、いつもの個人タクシーの彼からは大きな車を手配するので120~130リンギと言われていた。

で空港の白タク、最初150リンギと言われたところ値切って110リンギで交渉成立。
手際のよい親切なドライバーさんだったので、プラス10リンギをチップとして上げたけど。

土地勘のないところだったり女性一人じゃ使わないけど、日本でいう白タクの違法な感じと違ってクアラルンプールの白タクは、既得権益として守られたクーポンタクシーの汚いクルマ、乱暴な運転、英語が通じないドライバーより高品質な気がする。
実際、いつも来てもらっているドライバーさんも初めての時はuberで知り合って、直接予約をするようになった白タクだし。











by omoutsubo-bar | 2017-03-14 10:57 | 旅行 | Trackback | Comments(0)