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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2014年 10月 ( 12 )   > この月の画像一覧

KL在住日本人の間では超有名な豚肉屋さんに、初めて行ってきた。
とにかく家で料理しないもんで、わざわざ行く必要には迫られず、でも一度行ってみたいと思っていたスポットなので、誘っていただく機会ができたら速攻よろこんで!

日曜日朝8時のマーケットは、駐車場も空いてるし、件のお店も待つこともなく簡単にお肉ゲット。

とりあえず無計画に500g買ったお肉を3等分して冷凍したら、午後、同じフロアに住むノルウェー人と華人カップルが来たので、一緒に日本のシャブシャブを食べないかと提案。
3等分して冷凍したお肉はあっけなく消費。

しゃぶしゃぶと言うにはやや厚めのスライスなんだけど、おいしいお肉。
まさかこの国に来て、家で鍋なんてするとは思わなかったけど、大きなお鍋が役に立って良かった。

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by omoutsubo-bar | 2014-10-26 19:36 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
 白金タワーでは頻繁に、と言うか、元々人を招いてパーティする仕様にしていた家だったが、今は1年半仮住まい。
 お友達を招いてパーティをできるようなキッチン設備もなく(狭い。シンクが小さい。ガスコンロが弱くて不安定)やる気にならず、どうしてもパーティしたければパーティーアレンジメントを頼めば済みそうだし…。

とか考えて、大きなお皿などをダンボール箱ごと、お友達に預けてしまっていたKL移住7ヶ月目の日曜日。

思いがけず、おうちでパーティする機会がやってきた!

私がKLに移住するにあたって個人でのビザ取得情報として大変お世話になり、その後も何度かお会いして大変お世話になっている素敵なご夫妻が手料理を持って、つぶおむを訪ねて来て下さった!

ご主人が早朝から、日本で言えば築地みたいな市場まで出向いて仕入れて下さったサカナたちはハンパなく新鮮。
奥様が作ってくださった色とりどり手鞠寿司。

思う壺ダンナもマダムもちびっとくらい何か用意しようと思ったけど、素晴らしい手料理に圧倒されて手も足も出ませんでしたぞ←ホントです。ヤル気はちゃんとあったんです。素麺ゆでようとか思ってたんす。でも、お持ち込み料理が素晴らしくて引いてしまったんす。

てなワケで、楽しい宴会を半日。

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で、この大先輩。
英語は堪能なので、今はマレー語を勉強しておられる。
そして、教えてもらったツカエル!マレー語。
サーヤーダーリーカンプンジャプン

私は日本の田舎から来ました
…という意味なんですって。
で、日本と言えば都会だと思われているところ、「田舎」がかなりウケを狙えるらしい。

それってチャーリー浜レベルのテッパンねたなんでしょうか?
是非是非、やっちゃってみたい♪

KLで、「サーヤーダーリーカンプンジャプン」を連発しているアホ日本人っぽいのがいれば、それワタシです。
by omoutsubo-bar | 2014-10-20 01:08 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
ヒンドゥー教の最大のお祭り、光の祭典なんだって。

街中に色つきのお米で描いた孔雀の絵がディスプレイされている。
日本でだって12月にはにはマンション1階にクリスマスツリーが飾られ、12月25日には速攻で取り払われて門松に入れ替わるよね。

この国にはいろんな文化があるから、そのつどなんかのディスプレイがある。
そう言えばラマダンの季節だっけ?
失礼ながら日本人の私には、ショボく廃れた商店街のセロファン製の桜の花とか紅葉にしか見えないディスプレイもあったっけ。→ゴメン、文化を知らない田舎モノの戯言だ、ユルしてくれ。今度勉強しとくから。

で、Deepavaliのディスプレイは綺麗だから写真に撮りたくなった。

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コンドの1階に。
出かける途中にマネジメントオフィスの人たちが集まっていて、帰ってきたら完成してた。
可愛い。

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スリアKLCCのグランドフロア。KLCC公園に面する玄関に。
朝の散歩のときに立ち寄ったら、既に前日に子供が中に入って踏みつけたらしい足跡がついていた(笑)
子供と言うものはどこの国でも傍若無人なものだ。いたちと共に。

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スリア、コンコースフロア中央のディスプレイ。

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アベニューKはKLCCのスリアの北側に新しくできたショッピングモールだが、観光客に知られていなくてまだ穴場。
おかげでまだ子供に踏まれていない。

歩いて5分回っただけでもこんなカンジ。
他のショッピングモールのデザインもきっとそれぞれ綺麗なんだろうね。

毎日がタノシイ♪
by omoutsubo-bar | 2014-10-18 23:40 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
 鍼治療。
週に2回通って完治。

原因不明の腰痛で、靴下も履けなくなっていたのは4回の治療で完璧に治って、その後快調。

ついでに、もう曲げられないと諦めていた膝の治療に集中してもらったところ、3回でほぼ生活に支障がないところまで曲がるようになった。
完全な正座はできないけど、これから残り50年ほどの人生で正座なんてする機会はなさそうだし。

靭帯が切れて(完全に切断されたのではなく、半分千切れてビローンと伸びてしまったらしい。ゴムの切れたパンツ状態)、なぜ膝が曲がらなくなるのかのメカニズムはよく分からないんだけど、とにかく曲がらなかった膝が今は嘘みたいにちゃんと曲がる。

歩くときは普通だけど少し走ろうとすると明らかにピョコンピョコンしていたのが、滑らかになった。

思う壺ダンナも6回の治療を終えて、ギックリ腰の種が消えてなくなった。

3週間ほど通ったチェラスの鍼治療は、これでいったん完了なんだけど同じ商店街のチャイニーズレストランもおいしいし、安くて親切な酒屋もあるし。

これからもチェラスに定期的に通いそう♪
by omoutsubo-bar | 2014-10-18 16:29 | 白金&KL じじばば | Trackback | Comments(5)
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日本でも並んでお写真を撮ってもらったことのなかったSissiちゃんとCathyちゃんがようやく揃った。
ビザの取得時期や保有期間の関係で、Sissiちゃんが先に5月に到着。
ところがお願いしていたナンバーを、うっかりのんびりの輸入業者さんは取り忘れてしまって、Cathyが到着するのを待ってナンバー変更のためにしばらくお留守。

カーパークは同じコンド内の車を使わない友人のロットを使わせてもらっていたが、セキュリティガードに聞くと、隣のロットが空いているから使ってかまわないとのこと。

そんなわけで、ようやくビークル姉妹二人が隣同士に落ち着いた。

Cathyちゃんはたくさんの荷物を運べる割に小回りの利くコなので、もちろん役に立つ。

Sissiちゃんは、お嫁にやるのが可愛そうで、左ハンドルなんて使い物にならないよと言われながら結局ここまで連れてきてしまった。
しかもこんな暑い国では、彼女の得意技のフタを開けてなんて走れない…と思っていた不憫なコだった。
ところが、このところヘイズやら雨季やらでそんなにピーカンに直射日光が当たらない。

陽の当たりすぎる白金タワーの頃から曇り空好きだった私には、ヘイズの空もかえって嬉しい。
で、最近はSissiちゃんも時々フタを開けて走ってくれる。

自転車のみかんちゃんとDigoくんも活躍してくれているし、5人のビークル兄弟のうち4人がKLでとても役に立ってくれている。

輸入できずに日本に残してきた二輪車のBarbieちゃんには、春に日本に行ったときに乗ってあげよう。
by omoutsubo-bar | 2014-10-16 20:53 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
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KLに来てから、波乱万丈を一緒に潜り抜け、心の強い繋がりができて大切な親友と呼べるお友達。
日本人だが海外生活が長く、英国に友人の多い彼女が英国旅行のお土産に持って帰ってくれたいたちビア。

以前、日本で「白いおこじょ」ビールをいただいたときに、「英国にあるらしいいたちビアは日本では手に入らない」と聞いていた、幻の、憧れの、いたちビア。

彼女自身も随分探し回ったのに、なかなか見つけられず、しかも輸出はしていない幻ビールを、たまたま立ち寄ったなんてことないスーパーで「たまたま入った」と見つけて速攻買いしてくれたらしい。

いたち仲間垂涎のこのビアボトル。
神棚に奉っておきますだ、神棚ないからイメージ的に。
by omoutsubo-bar | 2014-10-15 23:51 | いたち生活in白金 | Trackback | Comments(0)
  私たちニンゲンはクアラルンプールに来て本当に良かった!
でもいたちの皆さんには、日本の倉田先生庇護下のような最善医療環境を与えてやれない…。
それだけが引っかかりと思っていたが。

 気づいたこと。
これは日本とクアラルンプールという純粋な比較ではなく、単に我々の生活環境のことなんだが。

 日本にいたときは二人ともビジネスパーソン。
思う壺ダンナは昼間は仕事でいない。
私はつぶおむの隣にデスクを置くが昼間は仕事。
彼らの遊びたい時間にあわせて遊ぶことはできなかった。

 また思う壺Bar白金タワー。
ここには、私が長年かけて作り手のロギールさんと一緒に完成した素晴らしい障子「日本の四季」があり、つぶおむはリビング侵入禁止。
家族全員がリビングで寛ぐことはできなかった。

 ところが今、クアラルンプールにて。
最初数ヶ月間、一部屋をつぶおむ専用部屋にしていたものの、色々と事情が変わって彼らのお部屋は今後約半年、物置部屋に。
となると、つぶおむの放牧は必然的にリビングルームに。

で、最近これを試すとすこぶるヨロシイ。
大理石の床でウンチしちゃうわけなんすけども、そんなもんすぐに片付ければヨロシイ。

で、ニンゲン二人がワインで宴会している真横で、つぶおむが走ってはしゃいでバトルして、ウンチしてる(笑)

足元に絡みつく。
遊ぼうと誘ってくる。

唯一、危険物の電気ケーブルをまとめたエリアでつぶちんがケーブルを噛み噛み。
これには激しく大声を出して怒る。
と、つぶちん。
ビクッとして、ケーブルを噛むのをやめる。

これを繰返すうち、彼女も電気ケーブルには近づかなくなりオトウチャン、オカアチャン、一安心。
おむくんは元々ケーブルを噛む癖はなく、ひたすらパソコン本体の横でまったり。

医療事情が日本より貧弱なことは、もう仕方ない。
多分、日本で倉田先生の下で定期健診をし、病気を早期発見・治療するほうが彼らは長生きするのだろう。

でも、彼らは別に長生きしたいなんて思っていない。
それよりも今こうやって、オトウチャン、オカアチャンと好きなときに遊んで。
走り回って疲れたらハンモックに帰って。

何よりリタイアして、一緒に遊ぶ時間の増えたオトウチャン・オカアチャンとの時間を楽しんでくれているように思う。

人生は長さじゃないから。
キミたちを幸せに、毎日幸せに楽しく。
生まれてきて良かった…なんてキミたちのおつむで分かるのかどうか知らないけど、ふわふわでほわほわの楽しい時間がイッパイの人生にしてあげるたんね。
おむくん。つぶちん。

KL生活を一緒に楽しもうぜ♪



 
by omoutsubo-bar | 2014-10-14 20:58 | いたち生活in白金 | Trackback | Comments(3)
  移住半年。最後のjobとして残っていた、現役時代の尻尾。
自分の会社は8月法人だったが、2月で休眠にして出国。
でも出国直前は忙しくて、決算期変更して確定申告するなんて騒ぎじゃなかったので、そのまま放置。

落ち着いた今、8月決算申告を完了して日本に郵送完了。

個人の確定申告は済ませて出てきたので、これで本当に日本の税務とはお別れ。
数ヶ月ぶりに手作業で作る申告書は、メンドくさかった。

スポーツも語学も同じだけど、簿記ひとつ取っても半年仕訳を切らないと、もうダメ。
ちょっと複雑な訂正仕訳を切ろうとするとアタマの中だけでは出来なくて、紙に書かないと借方貸方間違える(笑)

一番ウザいのが利息の源泉徴収。
2011年以降、復興特別所得税なんてアホみたいなもんがあって不要な手間が多いので、預金は全額引出して現金勘定にしてしまった。

 これで来期の決算はBSPLほぼ動きなく、利息源泉の計算も要らないので別表1だけぴらっと送るかね(笑)
by omoutsubo-bar | 2014-10-09 22:41 | 運用・金融・税務 | Trackback | Comments(0)
  週に2回で、これまでに私が4回、思う壺ダンナが3回通った鍼治療。
すこぶる具合がよろしい。

 私は初回の帰り道、クルマのシートに座って、「ひどく悪かったのが、そこそこ良くなったけど、まだ座っているときに不快感がある。」と思っていた。
 ところがその後、どんどんと良くなってきて、3日後に予約した2回目の治療に行くときには、正直、これで90%治ったかと思っていたくらい。

 ところが2回目の治療の後は横ばい。
もちろん治療前よりは格段に良くなったが、初回から3日でどんどん良くなったのに較べて改善感がなかった。

 3回目、中国語翻訳で症状を伝えて治療に望んだが、帰宅後、どうも具合が悪かった。
腰全体の違和感ではなく、局所的に左側の腰に強い不快感が出て、突っ張った感じ。

 次の予約までこのままでは辛いと思い、ペッドの上で一人でストレッチ。
そうすると抗縮していたのがほぐれてラクになった。
後は非常に快適だったが、朝1時間の散歩をすると、左の膝と腰に若干の違和感が生じる。
しばらく安静にしていると治る。

 そこで4回目。
ここ数日の経緯を丁寧に翻訳して、ドクターに見せた。

 今回は鍼とカッピング。
おっぱいケーキはなし。

 で今は、腰はほぼ100%治ったと言っていいカンジ。
膝も軽々と曲がるようになり、日本を離れるときには60%くらいしか曲がらない感じだったのが90%くらいは曲がるようになっている。
まだ正座はできないけど、そんなもんしなくていいし(笑)

 一方、思う壺ダンナは、3回目の治療を終え、ギックリ腰が確実に回復して来ているらしい。
ここ数年、ギックリ腰が再発していなくても常に腰の奥にハッキリと1粒あった「不快感のタネ」がほぐれて軟らかくなり、なんとなくぼやけてきているらしい。

 週に2回、チェラスの往復も慣れてきて道を間違えないし、寄り道ゴハンもおいしいし。
毎日、毎日、タノシイ♪




 
by omoutsubo-bar | 2014-10-09 20:36 | 白金&KL じじばば | Trackback | Comments(0)
KL移住半年と少し。
最初のうちは、色々と笑えるネタも多かったけど、生活が安定してきた今、毎日が楽しくてたまらない。

毎朝、KLCC公園をお散歩。
日本の夏と比較すれば全然暑くない。
炎天下の昼間を避ければ、いつも心地よい気温。
湿度はやや高め。ただ、ドライアイ気味の50過ぎたババアには、目にも肌にもすこししっとり目が心地よい。

お散歩の後、フードコートで朝ゴハン。
二人でRM13。
日本でお散歩の後、コンビニで朝ゴハンを買ったら1,000円では済まなかったけど、物価の安いここでは400円で十分満足。

半日は英語の勉強。
半日は色々とお出かけ。買い物に行ったり、スパに行ったり、ニンゲンや動物のクリニックに行くこともあれば。

夜は毎晩、宴会。
自宅でワインを飲んでるか、近所のフードコートでワインを飲んでるか、おいしいビールを飲みに出かけているか。

どこに行っても、すごーくイヤな人にイヤなことをされたことは一度もない。
ニコニコして声をかけたら、みんな微笑んで親切にしてくれる。

確かに朝夕の渋滞はすごいけど、なるべくその時間を避けてクルマに乗るからヘーキ。
割り込みだとか、クルマのマナーが悪いというけど、根が大阪人の思う壺ダンナ。
「30年前に大阪で運転してたんに較べたら、どこからでもかかってきなさい」程度なんだそう。
それどころか、車線を間違ってもクラクションも鳴らさずに入れてくれるクルマが多くて「大阪人より優しい」らしい。

何より、ゴハンがおいしい。
アジア料理の、発酵系調味料好きなワタシとしては、日本に行くとこっちの食べ物が恋しいほど。
東京では週に2回は通っていた鮨屋。
KLに唯一の本格的な鮨屋をみつけて、ここに毎週通っているので鮨飢餓感なし。

つぶおむに、日本の最高峰の医療環境を与えてやれないことだけが残念だけど、それ以外の生活には何一つ不満がなく楽しいことばかり。

日本から連れてきた体の不調が治ってきた。
思う壺ダンナは、喘息と通風が治ったらしい。
ギックリ腰は、鍼治療が効いてどんどん良くなっているんだって。
ワタシも靭帯断裂のせいでもう曲がらないと思っていた左膝が鍼治療後、明らかに良くなっている。

お友達も少しずつ増えた。
日本人会に所属していないしするつもりもないので、日本人のお友達は自然に親しくなった皆さんだけだが、リタイアしてマレーシアに移住するような日本人は、アクティブで好奇心旺盛な楽しい方ばかり。
色んな国からやってきた人や、華人やマレーシア人の友人との交流は更に、刺激的で楽しい。


自転車でも走りやすくなっているし、ゴミの落ちていた近所の工事現場は、今は綺麗なホテルに。
日々の改善感がハンパない。
私たちより1年早く東京から移住してこられたお友達が
「来た当初には、エスカレーターにはみんなダラダラ並んでいたのに、半年もしたら立ち止まる人は左に1列で右側を開けるのが当たり前になっている。この国はどんどん変わっているのが目に見える。」と誉めておられた。
今日より明日、今年より来年、どんどん進化していくカンジは気持ちいい。


1年前移住を決めて、「いったん動物検疫を越えて出国する以上、連れては帰れないから、移住した先をキライになるわけには行かない。」なんて、この国の悪い評判ばかりかき集め、期待水準をドン底まで突き落としてからやってきた、あの悲壮感は一体なんだったんだろう。

遠い将来、つぶとおむが二人ともお星になったら、渡り鳥みたいにいろんな国で暮らそう。
7月8月に北海道でツーリングか、バンクーバーかポートランドに。
12月1月には春のシドニー。
2月~5月、KLの暑い季節は沖縄でもキャメロンハイランドでも。
残り半年は本拠地のKLに。

旨い卵かけゴハンと、センスの行き届いた和食屋や本物の神戸牛は、年に何回か日本にいるときに食べられれば十分だ。

KLに引っ越して、本当に良かった。
by omoutsubo-bar | 2014-10-07 19:23 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)