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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

<   2014年 04月 ( 19 )   > この月の画像一覧

 オモシロイ…なんて言えるのは時間に追われないリタイヤじじばばならではだけど。
引っ越して1ヵ月半。
いろんなコトが起きる。

 賃貸の部屋については、基本的にエアコンが鬼門。
リビングに2台、メインベッドルームとセカンドベッドルームに各1台ついているエアコンのうち、メインベッドのが全く冷えないことに気づいたのは引っ越してすぐ。

 これを直してもらったら、室外機の部品のバッテリーが噴火!して、カバーを突き破ってメルトダウンしていた。
バッテリー交換で修理は完了。

 次、1ヶ月経って電気代の請求書がRM1,000近く。
マレーシアって、電気代安いはずなのにと思って友人に聞くと、フツーはRM300以下らしく、異常な金額だと。
同じコンドの同じ間取りの友人に聞いてもおかし過ぎると言われた。
なんやらかんやら話していて、全てのエアコンを25℃以下にしていないと部屋が冷えないなんてヘンだと言う事になり、再度チェック。

 そうするとリビングの2台のエアコンのうち1台が全く機能していないことが判明。
これもやっぱりバッテリーがメルトダウンしていた。

 そうこうするうちに、最初は効いていたセカンドベッドルームのエアコンが効かなくなり。

そして、天井からの水漏れ。
これは唯一ずっと問題なく稼動しているエアコンのスイッチを入れると、しばらくして漏れ出してくる様子。

ってか、うちの4台のエアコン、まともなコは一人もおらんのかーっ!の状態。
 日本では賃貸物件の大家だったから、入居後こんなにテナントからトラブルばかり言われたらウンザリするだろーなー…と、シンガポール在住の大家さんに同情してしまう。

 うちのエージェントのVincentさんは、言葉もロクに通じない外国人の入居者のために毎度毎度おいで下さって、対応して下さって、もうアシ向けて眠れませんわ。

 そうそう。別の困ったチャン。
室内wifiは必須だからとお願いし、VincentさんがTM契約を済ませて到着と同時に使える状態にしてくださってから1ヵ月半。
請求書が届かない。
 このまま突然wifiがダウンしてはタイヘンなので、これも彼にSOS。
請求書の郵便が迷子になったのだかなんだか、4/4には発送されていたはずで、5/4までに払わなければ地獄の情報難民になるところを、メールで請求書を再送してもらい間一髪クリア。
ついでに、Maybankでのインターネット支払の手順までお助けVincentに教えてもらった。

 CNNを観たいと言ったら、これまたVincentが契約の手続きを代行してくれたアストロ。
「本人と確認をしたい」「いや本人は英語が喋れません」(マレー訛りを聞き取れないだけだと言い訳したいんですけど…)テキなやりとりを彼がした挙句、アストロからはなしのつぶてらしく、…さて、いつ、どうなるのでしょ?


 …てなワケですが、トラブったって、オモシロイ。
オモシロイと言えるのは、時間通りにこない修理屋さんを半日待つだけの時間のあるリタイア族で、どんな些細なことでもきちんと対応してくれる最高の不動産エージェントさんがいて、周りには困ったときに助けてくれる日本人の友人たちがいて…と好条件が揃った贅沢な環境だからに違いないのだけど。

 皆さんのおかげで、何があってもオモシロイ。
ただせめて、天井からの水漏れは、下水でなくていて欲しいな、エアコンの水漏れと思うけど…。
by omoutsubo-bar | 2014-04-30 23:04 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
  クアラルンプールなんで、ノリノリ♪とは行かないが、届いた自転車に初めて乗ってみた。
日曜日の朝7時。

 コンドを出てJLN Ampangを西へ。
コーラスホテル前の歩道は狭くて段差もあり、通りにくい。
アベニューKの前、KLCC駅上のあたりだけはとても広くて走りやすいが、ツインタワーの北西角からはまた狭くて通りにくい。

6月から通う予定の英語学校の前まで確認してUターン。
JLN YapKwanSengを左折、道なりに東へ。
コンドの窓からいつも見える通りを走って、幹線道路のJLN TunRazakを右折。
歩道はないに等しく、タイルは剥がれているし、段差は大きく、ガタガタ。しかもやや上り坂。
絶対に走れない。

道なりに南下して、アンパンパーク駅の交差点を右折し、またJLN Ampangを一周するように戻ってきた。

コーラスホテル前まで来ても帰らず、今度はKLCC駅前で横断歩道を渡り、KLCC公園脇。
ツーリストポリスのあるJLN LumbaKudaを東に。
いつもGoKLグリーンラインが走るJLN Binjaiに出たら、KLCC公園の外周を時計回りに回って、元のアベニューK前へ。

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 途中、トレイダースホテル脇で公園内に入って、マンダリンオリエンタルまで来ると、マンダリン前の警備員さんに、自転車はこっちだよと誘導され、ツインタワーの西側に出た。
公園内は自転車禁止だろうけど、どこからが公園内なのか、境界線がやや不明。

 よくよく分かったことは、この都市の歩道も車道も、自転車が通ることは200%想定していない。

自転車に乗っている人をよく見かけはするけど、お互いにパイオニア的な仲間意識が強いのか、すれ違いざまに会釈(ニホンジン的に言えば。正確にはアイコンタクト)される。

 日本で自転車に乗る人なんて当たり前すぎて、「おー、オマエも乗ってるのか♪」的な仲間意識なんてないでしょ。
この街にはそれがある、と言えば、どんだけ自転車が少ないか…でも、いる…って感覚、伝わるでしょうか?日本の皆さん。

 しかし、とりあえずは日本の道路交通法での自転車マナーにのっとって走ってるけど、この国ではどうなんでしょ?ルールはあるのか??
 この前はKL市長が自転車通勤をして見せたらしいけど、どんだけ走りにくいか実感してくれて、道路整備してくれるかなあ…?
by omoutsubo-bar | 2014-04-27 18:59 | KLの日常 | Trackback | Comments(2)
 木曜日に船便荷物が届いてから、家の中はダルポール箱のヤマだし、片付けるのにタイヘンだし。
しかもこんな忙しい中、思う壺ダンナは急に日本に帰らないといけない用事ができるし。
結局ひとりで158箱中120箱くらいをやっつけるハメになった。

そんな中当然いたちの皆さんも放牧なんてしてもらえないわけで。
時間的にもスペース的にも。

丸2日、暗くした部屋のケージの中でふて寝しておられる皆さんに、嬉しいお迎えがやってきた。
日本から海を渡ってやってきたクアラルンプールいたち仲間のBiteyくんのおうちにお呼ばれして、2日ぶりのアウェイ放牧タイム。

既に2回会っている3人だが、Biteyくんホームは初めて。
前回、つぶおむホームにひとり挑んだBiteyくん。おむにちょっとやっつけられてビックリしてた。

で、今回はさすがにBiteyくんホーム。
おむったら、やっつけられてスタコラ敗走。
尻尾は爆裂していなかったから、そんなに恐怖は感じていないはずだけど、アウェイで先制パンチをくらってビックリしたらしい。

 抱き上げた私の靴下の上に脱糞!


キミが今日から「初老」というニックネーム以外に、「家康クン」とも呼ばれることになるのは、いかにボンヤリしたキミでも容易に想像がつくであろう。

家康クン、次回のバトルが楽しみだ。
by omoutsubo-bar | 2014-04-20 16:21 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
こんなに荷物ありましたっけ??って言うくらい怒涛の荷物が届いた。
うちって結構何もないし、家具はほとんど造り付けだから、大したことないって思っていたけど、158箱。
内容物は書いてあるものの、なんのことだかさっぱり分からない箱もあるし、ワインバーでもするのですか?なワイングラスの数。

現住居は東京の部屋と面積は同じだけど、たっぷりの収納を造り付けた自分の家と違って借り住まい。
収納スペース自体が少ない。
しかも来年引っ越す家の面積が2倍あるので、そちらに照準を合わせて持って来てしまった。
しかもしかも隣町への引越と違って、ひとつひとつの小物まで梱包してあるので、全てが着ぶくれ状態!

このまま倉庫暮しをするか、無駄金使って海を渡ったゴミを処分するか‥。

じっくり片付けながら考えることにしよう。
by omoutsubo-bar | 2014-04-17 23:05 | KL移住 | Trackback | Comments(0)
ミッドバレーには何度か行ったが今までは往復ともタクシーばかりだった。
今回は、初めての電車でgo!

ナビタイムがマレーシアでのサービスを始めたらしいので早速アプリをダウンロード。


https://itunes.apple.com/my/app/navitime-transit-kuala-lumpur/id793159685?mt=8


KLセントラルの乗換に25分もかかってKLCCからは40分もかかるらしい。空いてればタクシーで15分なのにね。

さらに初めての電車乗り換え。普通に25分なら私たちには30分以上かかりそう。

と、余裕を見て出発。
KLセントラルで乗り換えるのねーと改札出たけど、KTMなんとかがいくつもある。
一番手前の改札脇の駅員さんに「ミッドバレーに行きたいんですけど」と声をかけたらエスカレーターを指差して「シー」と言われた。
ここで間違いない。
で、プラットホームC?
AとかBとかなの?

‥って、行ってみたらプラットホーム6だった。
シックスのシーか。
私が初めて覚えたマングリッシュのcar park、カパと同じで語尾が消えるのね。

そして電車はナビタイムの表示より5分遅れて到着。
窓ガラスが、こういう模様かと思うくらい全面ヒビが入っていることを除けば、日本の郊外を走っているのにソックリ。

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Touch'n goはKTMでも使えたけど、通れる自動改札は限られている。
しかもミッドバレー駅の改札には長蛇の列。
よく見ると係員のいる改札にいっぱい並んでいて右側の自動改札はスイスイ。
もっとも、Touch'n goを読み取る機械は一番右端の壁に「取って付けたように」取り付けてある。
いまだ不思議ちゃんなことの多いクアラルンプールだけど、不思議ちゃんがいる限り、飽きずに楽しめそう。

電車乗り換えも経験したし、いつかは路線バスにも乗ってみよう♫

楽しい楽しい電車でgo!
by omoutsubo-bar | 2014-04-16 20:54 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
去年、マレーシアに来たこともなかったくせに2015年竣工予定のコンドを買った。
行ったことのない国の不動産をミズテンで買うなんて、無謀としか言いようない行動なのは百も承知だったが目に見えぬ縁に導かれ、そうなった。

コンドは順調に建築中。

今朝7時、涼しかったので散歩がてら見に行った。
GoKLに乗ってスターヒルギャラリー前下車。
ウエスティンの横道からリッツカールトンを越えてJLN inaiを東へ。
JLN Tun Razakまで何もない道をブラブラ。

おー、23階までできてる!

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日曜日の朝7時半だと言うのに、RHB本店前の歩道橋を渡る人がいっぱいいると思ったら、皆さん、このコンドを建設してくださる作業員さんたちだった。

この人たちのおかげでうちの新居ができるのだと思うと、「ありがとうございます。事故のないよう注意してよろしくお願いします。」と伝えたいものの、言葉の通じない不審な外国人にしか見えんだろう。
とりあえず目の合った人にニッて笑ったら、笑顔で返してくれたから少なくとも不審者疑惑は晴れたに違いない。

また通りを西に渡って、JLN Delimaを北上。
古い一軒家のレストランが連なっている。
ロイヤルセランゴールヨットクラブなんて建物もあった。
どこにヨット係留すんねん。

JLN Bukit Bintangを西に進むと大規模な中華料理店が続いている。

JLN Imbiでまた南に折り返すと、角に賑わったゴハン屋さん。
Win Heng Sengという名前らしい。
観光客や外国人風な人はいないけど、車でやってくるらしきローカルでほぼ満席。

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さらに西に進んでブキビンタン→ジャランアローをぐるっと端まで回った後にまたグリーンラインに乗ってKLCCに戻った。
約2時間の散歩。

いかにも観光客然とキョロキョロしているのはキケンだし、通行人に迷惑だし、そもそも日差しがきついからこの国で2時間もの散歩ができるとは思っていなかったけど、曇り気味な日曜の早朝にこのエリアなら大丈夫そう。

しかし最近、自転車をよく見かける。
去年、私たちが自転車を持って移住してくると言うと、先輩方に「自転車に乗ってるヒトなんてみたことない。」って言われたけど。
先週も自転車のイベントやってたし、政府主導でこれから流行らせるのかなあ。
by omoutsubo-bar | 2014-04-13 14:04 | KLの日常 | Trackback | Comments(3)
クアラルンプールのシャングリラホテル1階の女子トイレ。
高級ホテルとは思えないフツーで3セルしかないショボ目のトイレに行ったら、花柄のヒジャブの40代くらいに見えるマレー人ムスリム女性。

手を洗って出て行くのかと思ったけど、どうやらこれから利用するらしい。
で、彼女の後に‥と思って待ってると個室空いた、順番譲られた!

はいー?
いえいえ、私、漏らしそうじゃないですし、アナタ先に待ってたし、と固辞しても、強い意欲で譲ってくださる。二度三度の譲り合いの後、彼女の強いご好意に「えー??ワタシ何か勘違いしてるー?」と思いながら、先に利用させていただき、出てきたら、彼女は満面の笑みを浮かべ、満足げに私の後に個室に入って行った。

トイレ譲られたの、初めて!
外国人に対するおもてなし?

とりあえず、??ながら、彼女が後に使うことを想定して、いつもより丁寧にトイレットペーパー三角折しておきましたが。ちゃんと正三角形にね。

海外に来て日本人の素晴らしさは本当に再認識するけど、その日本人でもトイレを譲る文化はないよね。

これってマレーのおもてなし??
念のためにもう一度言っておくけど、ワタシ、漏らしそうに悶絶してたんじゃないですから、ホンマ。
by omoutsubo-bar | 2014-04-11 22:31 | KLの日常 | Trackback | Comments(0)
ちょっとゆとりを感じていた移住第4週目が終わった途端、クルマの通関完了だの、家財が到着するだのと連絡が立て続けに入った。

第5週は怒涛の引越第2幕となりそうな予感。

きゃーどうしよ。
お友達と遊ぶ約束やら、美容院の予約やらイッパイ入れてるのにね。

国内引越とちがって、海外引越は打って打って打って休んで休んで‥の次に打つんだな。

初めての経験はなんでもオモシロイ。
by omoutsubo-bar | 2014-04-11 21:50 | KL移住 | Trackback | Comments(0)
 コンドのエレベーターで乗り合わせた、16階に住むふくよかな白人女性、ニコ。
突然話しかけられて、あんまり聞き取れなかったけど、
「32階に引っ越してきた人って、中国人かもとか友達から聞いていたけど、日本人なのね。
私は日本大好きなのよ!」的な…スミマセン、単語と彼女の表情がフレンドリーだったところからの意訳です…。

 とにかく彼女が好意的なのは分かったので"I'm Miu.Nice to meet you!"と思いっきりの笑顔で挨拶したら
"I'm Nico. Not Nicole Kidman!"
とジョークを言ってエレベーターを降りて行った。

 閉まったドアに向かって、思う壺ダンナ
"Everyone knows…"
って、おっさん、ロクに英語もできんくせに、そーゆーのだけは一人前やのぉと思った瞬間だった。

とにかく、また一人、現地の知り合いができた。
しかし、ムラか。ここは。
4週間前に引っ越してきた住民の噂、ダレがしてんねん。
by omoutsubo-bar | 2014-04-10 20:26 | KL移住 | Trackback | Comments(0)
 4週間前の木曜日、タイヘンな荷物をハンドキャリーして家族全員で移住してきたクアラルンプール。
 まだ水道光熱費、通信費も全部は払っていないけど、とにかく約1か月この街を体験した。
と言っても、観光は1日もしていないし(この先もする予定がないので、日本から来てくれる友人方、観光地の案内は期待しないでください。)ほとんどKLCCから遠くには行ってないので、語るにはほど遠いが。

 来る前にはけっこう覚悟してきた。
国境越えの大変さがニンゲンとは違ういたちの皆さん。
彼らを日本からいったん出国させる以上は、二度とまた不安な思いをさせたくないし、リスクも取りたくない。
だから、万一私がこの国をキライになっても、彼らが命を全うするまでは出て行くわけにはいかない。
 だから、絶対にこの国をキライになるわけには行かない。
最初から、ユメみたいな期待はしないでおこう。

誰も時間を守らないらしい。
油断すると列に割り込まれるらしい。
交通ルールなんて、まったく無視。
タクシーはぼったくり。
日本人には耐えがたいトイレらしい。
二人乗りのバイクは、ひったくり犯と思え。
ショルダーバッグは使うな、高価なペンダントを身につけるな。ひったくられるから。
お酒がとんでもなく高い。
水道水は茶色くて飲めたもんじゃない。
そこら中にゴミをポイ捨てする。

とまあ、ありとあらゆるネガティブなところを標準値として、絶対にキライにならない覚悟を決めてやってきた。

ところが、この4週間、確かに都心の真ん中でしか生活していないものの。
周到に準備して、人から紹介してもらった銀行も、不動産屋さんも、とても時間に正確で仕事にきっちりしている。
そもそも列に並ぶ必要のないよう、ネットバンキングや予約を活用しているし。
大阪人だから列のない無秩序の中のビミョーな秩序も得意だし。
水道には浄水器をつけたし。
Myteksi使ってタクシー呼んでるし。
きれいなショッピングモール以外のトイレは使わないようにしているし。
KLCCで見かける人はみんな油断しまくりでショルダーバッグをかけてスマホ見ながら歩いているし。
ビールとオーストラリアワインは安くて、レストランに持ち込みだってOKだし。
自分はゴミのポイ捨てしないし、分別して出してるし。

…と書いているとキライにならない準備がすごいかもしれないが、とりあえずダイジョウブ。
むしろ、日本の夏の何百倍も過ごしやすい気候で、部屋の天井が高くて開放的で、コンド内のトレーニング設備が充実していて、掃除の行き届いた公園には南国の鳥やリスがいて、食べ物が口にあって、みんな親切だし、にこやかだし…。

楽しい♪

これからクルマが届いて、自分たちで移動し始めるときっとタイヘンだろうけど、今のところとても快適に過ごしてマス。
ご心配いただいております日本の皆さん、つぶもおむも、お星のつぶもおむも、その他のニンゲン2名も、家族全員、順調です。ご安心くださいませ。

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by omoutsubo-bar | 2014-04-10 15:53 | KL移住 | Trackback | Comments(0)