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思う壺Bar withフェレットinクアラルンプール

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クアラルンプール/フェレットとの生活・闘病/ペットロス

カテゴリ:いたち生活inクアラルンプール( 104 )

ここのところ、1日に6回~8回のウンチのうち、夜中の1回が下痢、後はバナナではないものの一応合格みたいなのが続いていた。
ホントは以前みたいに大半がバナナにまで回復して欲しいんだけど、バナナは数日に1回しか出ない。

ただ本人は元気そうだし体重も安定しているのでJenny先生と倉田先生に相談の上、徐々にi/d缶から離脱することにした。

特に倉田先生からのアドバイスが
「下痢の時間帯は決まっているか?
フェレットは空腹時に下痢することが多い。
i/d缶しか食べていないのにウンチに脂が多いのは、脂肪の消化を担当する脾臓が弱って消化酵素がうまく働いていない可能性が高い。
通常i/d缶の食餌だと油分の排出は起きないはずなので。
消化酵素剤の服用もJenny先生と相談した方が良い。」
とのこと。

確かに!
思い当たる!

日中は私が起きる早朝5時前から、思う壺ダンナが寝る夜11時くらいまで1時間半から2時間ごとに食餌を与えている。
2人とも寝ている深夜に空腹時間があって、その間のウンチが下痢。


と言う事で、i/d缶離脱開始。
1回6gのi/dを4gに減らし、減った2g分を腎臓療養食5粒で代替。
深夜は通常食のドライフードを置いて、お腹が空いたら自分で食べるようにする。

ウンチの状態と体重の増減を見ながら、これを3日くらい続け問題なければ次は2gに減らし、最終的に全部腎臓療養食に代替したい。


つぶちん、「目指せ下痢ゼロ、増やせバナナ」キャンペーンを開始しようぜ!





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by omoutsubo-bar | 2019-07-10 06:47 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
7/3夜最後のウンチが○と△の間だったが、7/4は5回のウンチ全部が○。
それどころか、くっきりとしたバナナの◎も一度製造した。

7/5早朝から2回のうんちも〇と◎。
プロバイオティクスの威力もあるのか、ちょうど回復期に入って来たのか、とても順調。

今は1回6gのi/dを1時間半から2時間ごとに1日合計10回。
投薬は、通常の鉄剤とウルソを朝夕合計2回。
プロバイオティクス1/3包を昼に1回。
夜に食前30分前の苦い下痢止め1回。

明日の夜まで△ウンチを製造しなければ下痢止めから離脱させてあげられる。
苦くて苦痛で、彼女のQOLを著しく下げる元凶だからね(笑)

プロバイオティクスはウンチの状態を見つつ6日か9日間継続。
その後も継続するのか、ビオフェルミンに戻すのかは、Jenny先生と相談。

i/dからの離脱は缶の残りと調整しながら、2日間i/d75%腎臓食25%→2日間i/d50%腎臓食50%→2日間i/d25%腎臓食75%→100%腎臓食に転換できればいいが、腎臓食100%は美味しくないのでつぶ自身が嫌がるかもしれない。
食べなくなって体重減少するようなら、体重をチェックしながら通常食のふやかしで味を調整する。


完全に回復してからも彼女の体調に細心の注意を払うため、体重、食餌、ウンチの記録を残していく。




日本のお友達の7歳8か月になる♂フェレ君が亡くなった。
つぶが脱水を発症するほんの1週間ほど前に、彼も脱水で入院。
きっかけは新しく迎えたベビヘレちゃんが連れてきてしまったコクシジウムに感染して下痢を発症したからかもしれない。
その後、低血糖をステロイドで治療。
マレーシアとは格段に医療環境が優れているから、彼は倉田先生の下に何度か入院を繰り返し点滴と投薬で回復して来ていた矢先だったと言う。

同じ時期に下痢と脱水を発症した彼の方が、つぶより予後(と言うより、低血糖という新たな症状が加わって)が悪いのをずっと心配していた。
できれば一緒に回復して欲しかったけど。

男の子で8歳を目前にまで捉えることができたのは本人の健康状態ももちろんのこと、適切な飼育方法を熟知している経験豊富な親にお世話されているからだと思う。
コロ君、そっちの世界には大勢のお友達がいるからね。
うちから先に出かけた兄おむ、姉つぶ、弟おむにも会ったらよろしくお伝えください。





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by omoutsubo-bar | 2019-07-05 07:03 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
お腹の調子がなかなか安定しないつぶちん。
体重は850g前後をキープし、食欲旺盛で活発に動いて元気。
ただウンチだけが不安定で、一時期連勝記録を延ばしてこのまま回復かと思うとまた緩くなったり下痢したり。

20日間続けた下痢止めがなくなっても、なかなか見事なバナナとはいかないので再度Jenny先生のクリニックまで通院。
便検査の結果、やはり駆虫は成功しているようだが消化が悪くて便に油分が多い。
これが緩いウンチの原因。

ただし、触診しても消化器の炎症はもう回復しているようで腫れていないし、瞼の色も良好。
体重が安定していて活力のあるところがよろしい。
療養食のヒルズi/dを好んで食べてくれるのも大変良い。多くのフェレットが嫌うらしいのに、つぶちんは良い子だ(笑)
低脂肪のヒルズi/dで体重を増やすなんて、それは食べ過ぎだと笑われたけどw

と言う事で深刻な状態ではない。



そこで苦い下痢止めをもう10日ほどと、善玉菌プロバイオティクスを10日ほど処方された。
「ほど」と言うのは、お腹さえ回復すれば離脱していいので大体の期間と言うこと。
回復すれば療養食のi/dからは1週間くらいかけて徐々に離脱する。


いつもビオフェルミンを与えているのだが、処方されたプロバイオティクスに影響するといけないのでいったんビオフェルミンは中止。
1日1回、朝のi/dに1/3包を混ぜて与える。
下痢止めはこれまで同様夜の空腹時、食前30分。

つぶちん、苦いお薬が結局1か月も続いているけど我慢してくれ。
投薬の後怒って嫌がらせにペットシーツの下に潜ってグチャグチャにするのは止めて欲しい(笑)





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by omoutsubo-bar | 2019-07-02 20:57 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
お腹の具合がいまだ不安定なつぶちん。

仮説として暴食が原因ではないかと考えた。

脱水による低体温から離脱したつぶちんは、体重が激減してあわや800g台を割り込むかと言う事態になったのが2週間前。
そこで彼女が気に入ってくれたのを良いことに消化器官療養食のヒルズi/dを食べたいだけ無制限に与えた。

1日に100g以上食べた彼女はおかげで体重を戻したが、それどころか2日で50g以上の体重増加と逆に食べ過ぎの状態だった。
そして再び下痢。

そこで830g~850gあたりの体重をキープしてくれれば良しとして、食餌制限をすることにした。
また、一気食いして消化器官に負担を与えないよう、およそ2時間ごとと時間を決めて給餌。
出かけている間と夜間は与えられないので、与えられない時間帯の前後を多めに。

朝起きると同時にウルソ、鉄剤、ビオフェルミンの3種入りをしっかり10g。
その後は2時間置きに4g~6g与えて、およそ午前20g午後20g夜20gの1日60gを目安として食餌量の管理を行ってみたところ、とりあえず水状便はなし。

投薬は夜に苦い下痢止めと3種入り。
3種入りは嫌いな鉄剤が入っているので、なるべく空腹直後のタイミングに与えて「今日のシェフはいまいちだけど、お腹が空いてるからまあいっか。」と食べていただく戦略で。

すると昨日はかなり緩めから徐々に復活して(必ずしも右肩上がりではなく、合格・不合格はマダラだが。)、ゆうべから今日の午前中まで4連勝。


常に食欲と活力があるから危機的な心配はしていないので、後はお腹さえ回復してくれたら。

早く苦い下痢止めから離脱したいよね、つぶちん。





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by omoutsubo-bar | 2019-06-29 07:58 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
投薬を開始した2週間前にはウンチの状態も良くなって、このまま改善していくと期待していたのに、ここ3日ほどむしろ悪化して、きのうの夕方からは5連敗。
特に最新2回がはっきりとした下痢で一発不合格。

ゆうべ、寝ている彼女の手が少し冷たい気がしたので慌ててORSをシリンジで強制給水しようとしたら、逃げ出す彼女の足取りがしっかりしていたので一安心。
とりあえず少し給水して様子を見ていたら、その後お手々も熱々でよく眠っていた。


いったん回復しかけたお腹がまた悪くなってしまった原因がよく分からない。
i/d缶の食べ過ぎを疑って(体重が毎日30g増えるのは、明らかに食べ過ぎだし)、今は1日60g程度に制限したところ、体重860g前後で安定しているのでゴハンの量はこれで良さそう。

もっとも、「もっとよこせ」の顔をして見上げるつぶちんの食欲が安心材料なんだけど。


手元の下痢止めが週明け早々になくなるので、そのタイミングでまたウンチ持参でJenny先生のところに出かける必要がありそうだ。







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by omoutsubo-bar | 2019-06-28 07:41 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
つぶちんのお腹、このところ2勝1敗くらいの頻度で緩いウンチだったのに、きのうから今朝にかけて連敗。
速攻で不合格判定が出る水状便まで。

本人はいたって元気にして、食欲もモリモリなんだけど。

抗生物質の投与は7日間でいったん終了したので、Jenny先生と相談の上このまま下痢止めを継続しつつ様子を見ることになった。

最新のウンチは合格だった。
連勝記録を作らないと、いつまで経っても苦いお薬から離脱できない可哀そうなつぶちん。






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by omoutsubo-bar | 2019-06-27 12:29 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
日曜日に、多いかなと思いつつも10缶買っておいてよかった。
日曜の夜に開缶したフードは、火曜の朝一番でなくなった。
大体計量していたので、月曜1日で100g~110gを食べ切ったことが分かる。
内容量150gなので2/3缶。
10缶のフードは約2週間しか持たない。

もっとも、これはあくまでも消化器疾患の猫用療養食だからウンチが元通りになれば離脱して通常のドライフードに戻す予定。

たくさん食べたので体重は理想的な855gに回復。
前日の計量で832gだったから一気に23g増加。
3日前に最低体重801gまで落ちたので、積極的に食べさせてなんとか800g台を死守したかった。


ウンチは大体80点前後の状態で、まず下痢状便はなくなった。
ただ惚れ惚れするようなバナナ様ウンチを製造できるのも勝率20~30%。
後はちょっと溶け始めたチョコレートアイスな感じw←まさか、今それ食べながら読んでる友達いないよね?(笑)
バナナを100点とすると、溶け具合によって80~90点の状態の時が多い。


つぶちんの投薬で一番苦くて嫌いなのが1日1回与える下痢止めのグリーンの薬なんだけど、90~100点のウンチに安定しないと離脱できない。

つぶちんの受難はまだしばらく続く。
オトャンオカチャンの不注意のせいで辛い思いさせてホントにごめん。






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by omoutsubo-bar | 2019-06-25 08:49 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
引き続き療養中のつぶ。
元気は戻ったものの、ウンチの状態はまだ2勝1敗くらい。
なかなか全勝とは行かないので脂肪の多い通常食には戻れない。
そのせいでこのところ体重減少気味。

ところが恐る恐る与え始めたヒルズi/dのウェット猫缶。

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慣れるにしたがって気に入った様子で、きのうあたりからはガッツリ食べてくれる。

Jenny先生からは「好んでくれるかどうか分からないから」とお試しに1缶勧められて購入したが、もうなくなりそう。
日曜日だと言うのに。動物病院でしか売っていないのに。

まずい事に、今のつぶはi/dが一番気に入ってしまったらしく通常フードさえ見向きもせずにこればかり食べている。

なんとか明日の朝までもたせて、速攻で購入できる動物病院まで買いに行かないと。


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つぶの食欲がハンパなくて、月曜朝まで持たなさそうだから日曜日にオープンしている動物病院に片っ端から電話して問い合わせたら、ソラリスモントキアラにあるクリニックで売っていた。
営業は15時までなので速攻で行って10缶購入。

白ワインに合うレバーペーストみたいなこのフード、お気に入りになったつぶが一気食いしてお代わりをねだる。
普段は素っ気ないくせに、要望のある時はそばに寄って来て上目遣いで可愛ぶるところがあざとい(笑)←いえ、下から見上げるから上目遣いなんですケド。


もしかして150g入りのフード、1日で1缶近く食べてしまいそう。

購入クリニックはこちら。







優しそうな女性の獣医さんだったが、フェレットは診れない。

やっぱりJenny先生って、マレーシア中のエキゾチックアニマル全部を引き受けているのが凄い。











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by omoutsubo-bar | 2019-06-24 09:06 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
食欲も元気も戻り、ウンチの状態も良くなったと思ったのもつかの間、ここ数日、やはり時々ウンチが緩くなる。
元気と食欲があるから危機的な心配はしていないが、7日間服用の指示で8ピースもらった下痢止めも飲み切ると言うのに、このまままた下痢が悪化すると脱水症状を起こしてしまう。

そこで再度Jenny先生に診てもらったところ、ウンチから虫卵は発見されないが、脂肪分がたくさんウンチに混ざっている。
寄生虫のせいで消化器官にダメージがあって、消化能力が衰えているからオイリーなゴハンを消化しきれずウンチが緩くなっているらしい。

確かにしばらくは低脂肪の腎臓療養食を与えるようにと指示されていたものの、熱を出して全く食欲のない彼女に少しでも食欲の湧くものをと指示に反して美味しい通常食を与えていたのが原因のよう。

熱も下がって食欲が復活している今、あらためてしばらくは低脂肪食で療養することになった。


引き続き下痢止めを食前30分前に1日1回。

追加で抗生物質0.4mlを食後1日2回、7日間。

ニンゲン用のビタミンB12の錠剤を約0.5mlの水に溶かして、2日に1回投与する。10回20日間。


美味しくなくて食べない可能性も高いが、消化に良い猫用ウェット缶ヒルズi/d。
別のフェレットは気に入らなくて食べてくれなかったと飼い主が言ってたらしいけど試してみるようにとJenny先生に指示された。
腎臓療養食のふやかしと、さてどっちがマシなんだろうね、頑固者のつぶにとって。


完全に胃腸が回復して、ウンチが安定的に良い状態に戻るまで、もうしばらくは丁寧に看病して行かないと。
苦いお薬だけど、我慢してね。つぶちん。





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by omoutsubo-bar | 2019-06-19 22:44 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)
ウンチの状態も普通に戻り、食欲旺盛で元気を回復したつぶ。
とは言え、下痢止めは後3回。
苦くて嫌なんだけど、完全に自力で下痢から離脱できるまで油断禁物。

さて、血液検査とエコー検査に関する倉田先生からのセカンドオピニオンが届いた。

今回の血液検査では多くの数値が標準より低い数値を示しているが、Jenny先生は「脱水と低体温、1日以上きちんと食餌を取っていないことによる異常値だから問題なし」とのことだった。

しかし、倉田先生は「通常ではない状況を鑑みてもHCTの低さが気にかかる。もしも、これが麻酔なしでの検査結果であれば貧血を強く疑う。」とのこと。
そこで、Jenny先生に問い合わせると、普段よりぐったりしていたとは言えやはり麻酔ガスは使ったとのことだった。


彼女の貧血疑惑については、2017年3月までは40以上の正常値だったもののその後毎回HCTが20台の異常値を示すようになり、2018年3月にいったん麻酔ガスなしで採血。
すると正常値。
そこでHCTの異常値は麻酔ガスの影響と思われ、その後はやはり麻酔ガス使用。←Jenny先生は、倉田先生みたいに麻酔ガスなしでの採血をできる程の技術はないため。

ところがその後麻酔ガス下でもどんどんとHCTが悪化して2018年8月の検査ではとうとう過去最低の17.1に低下。
ここで、Jenny先生の勧めで鉄剤サプリを開始。




この効果が表れたのか、その後は麻酔ガス下でも45前後の正常なHCTを示していた。

しかし今回のHCTは異常値22.7。
ここ3日間は食欲回復優先で嫌いな鉄剤をストップしていたが、今日からまた鉄剤投与開始。
鉄剤入り、フェレットバイトなしの美味しくない腎臓療養食のふやかしオヤツを与えてみたが、きちんと食べてくれた。




次にエコー検査については倉田先生のセカンドオピニオンは「自分で機械を操作しているわけではないので断定的には言えないが、少なくとも送られたエコー動画を見る限りには特に異常は認められない。」とのこと。

倉田先生、もうそれで十分です(笑)
映像から明らかに分かるほど肝臓が腫れていたりしたとしても、もう手術できる年齢でもないし、「特に異常が認められない」だけで大満足な結果です。


それにしても、さすがに経験豊富な倉田先生はスゴイ。
Jenny先生にはエコー読影の経験がないので検査機器操作は技師の先生が行って、「倉田先生に判断してもらって欲しい。」と動画を送ってくださった。

それを転送しながら「でもこの動画には一体お腹のどのあたりにプローブを当てたのかの記載がないのに、これだけで分かるものなのかな?」とフシギだった。

分かるものなんですね。経験豊富な倉田先生には。


…と言う事で、HCTを除けば血液検査とエコー検査結果には問題なし。



ところが。
土曜日、つぶのオシッコがやけにきれいな緑色をしている。
黄色ではなく、メロンサイダーでもこぼしたみたいな鮮やかな緑。
本人はいたって元気そうだが、さすがに心配なのでググってみると「謎」「一過性」との情報しか出てこない。

そこで倉田先生とJenny先生に「投薬の副作用なのか」と問い合わせてみたら倉田先生の回答が明確で、やはり「謎ではあるが心配はない」とのこと。

フェレットに時々起きる症状で、「以前に大学の研究室に送って分析してもらったこともあったが原因不明で、しかし特に問題はなかった。」らしい。


また日曜日の今日もオシッコは緑色だが、とりあえずこんな感じでつぶ自身はしっかり元気を回復してます。
ご心配いただいた皆さん、ありがとう。





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by omoutsubo-bar | 2019-06-16 09:26 | いたち生活inクアラルンプール | Trackback | Comments(0)